
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
過去の経験
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A.
高校時代に挑戦したフィリピンへの単身留学のおかげで、今の自分があると考えています。高校入学後、勉学を疎かにする自分を問題視し、英語力ゼロの状態で単身留学に挑戦しました。 しかし、現地に着くと自分が考えていたより言語の壁は厚く、言いたいことも言えず悔しい思いをしました。そんな思いを晴らそうと、現地での授業に加えて講師の先生方とランチをする、休日には外国籍の友人と外出すると言ったように生の英語に触れる機会を増やすように努力しました。当初、レベルテストでも最低レベルを取り、周りの先生や生徒からOK以外言えない「Mr.OK」と呼ばれていた私でしたが、一ヶ月半後のコースを修了する際にはそんな風に呼ぶ人もいなくなりました。帰国した後もオンライン英会話を通して当時の先生と繋がりながら、英語力向上に努め、大学に入学することができました。この経験から、大抵のことは努力次第、自分次第でどうにかなると学びました。 続きを読む
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Q.
自由記述欄
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A.
高校時代のフィリピン留学で如何に日本が恵まれている環境であるかを痛感しました。その経験から私は「国内外問わず、自身の人間力を武器に人々の暮らしを豊かにしたい」という思いがあります。国外に66の事業所を持ち、生産材、消費財の両方に注力しているダブルウィング体制を持つ貴社であれば私の思いを必ずや達成できると考えています。又、挑戦を是とする環境で些細なことから大きな組織の利益に繋げていきたいです。 続きを読む
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Q.
目標達成した経験
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A.
私が自ら考え行動し目標達成したのは、大学在学中にTOEICの点数を600点から945点に引き上げたことです。大学の目標であった一年間の留学をコロナの影響で断念せざるを得なくなり、積み上げてきた努力をカタチに表せるTOEIC900点獲得という目標に注力しました。しかし、自己流の解答方法では時間が不足しスコアが伸び悩んでいました。そこで、私はTOEIC受験に興味がある友人や先輩後輩を計17人集め、勉強会を月に一度の頻度で開催する機会を設けました。その中では、得意分野を教え合える時間を設け、各々がフィードバックを行える環境を共創しました。見守り合いながらの勉強による集中力の持続、TOEIC受験におけるノウハウの共有をすることで学習効率を上げることができました。修正を重ね、結果として、自身の目標の900点を達成し945点獲得するだけでなく、勉強会に参加した全員のスコアアップにも繋がりました。 続きを読む
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Q.
苦労した学業
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A.
半数の生徒が単位を取得できないと言われていた経済学です。主に数式を用いて経済モデルを説明するため苦労しましたが、数学を一から学び直すことによって数字に対する苦手意識を克服し、Aの評価を獲得しました。 続きを読む
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Q.
アルバイトについて
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A.
焼肉店ホール、キッチンスタッフ、派遣アルバイト、大学オープンキャンパス 焼肉店のアルバイトは、大学当初から三年間続けています。また、店長から周りを見て指示を出すリーダーの役割を任せられています。 続きを読む
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Q.
写真の説明
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A.
これは大学のオープンキャンパスのスタッフをした際の写真になります。この写真は初めて会う人達でも問題なく協働し、未経験な物事にもチャレンジしてみるという私らしさを表していると考えています。 続きを読む