
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
長所
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A.
長所は「咄嗟に行動できる臨機応変さ」です。蕎麦屋のホールのアルバイトでは不測のトラブルに対し、自ら考え、最善で最速の対応を実行し、あらゆる困難を乗り越えました。今では最長四時間一人でホールを回しています。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
弱みは「一人で突っ走ることがあること」です。私は自分で物事を判断し、行動しようとするあまり、周りとの認識のずれが生じることがあります。今では、しっかりと情報を共有する、相談することを心がけています。 続きを読む
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Q.
ゼミの取り組み
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A.
アメリカ社会・文化を研究するゼミに所属しており、主にLGBTQ・人種による社会環境の変化について研究しています。毎月、英語での研究成果発表と論文の執筆を繰り返すことで高い英語力と幅広い価値観を身につけました。 続きを読む
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Q.
あなたが、自ら考え行動し目標達成した経験について、工夫した点も含め具体的に入力して下さい。
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A.
私はマレーシアの子どもたちを支援するボランティア団体で、オンラインでのスタディツアープログラムの運営スタッフを務めました。プログラム本番まで2ヶ月を切り、SNSでの投稿活動、個人DMでの勧誘を行うものの、参加者が目標の100人に対して20人ほどしか集まらない状況でした。そこで私は効率よく参加者探すため、広報活動を通して興味を持ってくれる人の傾向を掴み、Excel分析し、広報戦略をチームに提案をしました。また、皆に一日にDMで声をかける人数を設定することで、チームのモチベーションを高めました。さらに、SNSに自身の作った画像と文章だけではなく、周囲の意見を取り入れつつ広報の動画を制作し、投稿することで、より投稿内容が多くの人の目に留まるように工夫しました。その結果、本番までに107人の参加者を集めることができ、プログラムの事後アンケートでは参加者満足度97%を頂きました。 続きを読む
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Q.
なぜ今の自分があるか、どこで努力してどう変わったか、中学、高校時代の経験と絡めて
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A.
「高校時代のハンドボール部での活動」があるからこそ、今の自分が形成されたと思います。私は、未経験者であったこともあり、私1人だけが1年間ベンチ外で、自分の無力さに大変悔しい思いをしました。そこで、周りに追いつくために倍の努力をすることを決意し、まず監督に1人でもできる練習メニューを教えて貰い、毎朝1時間早く登校し、自主練習を引退まで欠かさず続けました。また、練習時には、自身のプレーをビデオで撮って貰い、先輩方に助言を求め、技術力を高めました。さらに、力負けしない身体をつくるため、毎日4合以上の米の消費をノルマにし、体重を半年で5キロ増やすことに成功しました。その結果、監督の信頼を徐々に得ることができ、2年の秋にはスタメンを獲得し、さらに公式大会で2回の準優勝に貢献しました。この経験から、どんな困難な状況でも、乗り越える粘り強さを身につけることができ、失敗を恐れずに挑戦する自信を得ました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、世界中の人々の生活をより豊かにしたいという想いがあります。海外研修でタイを訪れた際、ある町工場で高性能な日本製品が現地の方のモノづくりを支えていることを知り、世界中の人々の生活に貢献できる仕事に興味を持ちました。貴社は、生産財と消費財の両分野を扱っており、現地のモノづくりだけではなく、人々の生活環境の向上にも関われることに魅力を感じ、海外営業業務を通して自身の想いを実現したいと思います。 続きを読む