
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
長所 100
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A.
私の長所はやると決めた事は初志貫徹させる事です。幼少期からサッカーを始め、高校では部員約150人の強豪校で自分の実力を試しました。メンバーから外れ挫折した時もありましたが、卒業までやり切りました。 続きを読む
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Q.
短所 100
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A.
私の短所は心配性なところです。次の日に大切な試合やプレゼンなどがあると寝つきにくくなってしまいます。なので、本番に向けて緊張しなくなるまで、準備を万全にしてその日を迎える様にしています。 続きを読む
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Q.
ゼミ内容 100
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A.
私は海洋プラスチックが自然環境に与える影響と、その問題を解決する上で生じる経済効果について研究しています。子供の頃から大好きだった生物の生態系を守りたいという思いがある為、このテーマを選びました。 続きを読む
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Q.
目標達成した経験 400
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A.
私は大学生活を通して、四年間でフットサル同好会から体育会フットサル部へ昇格させた事に貢献しました。体育会クラブに昇格するには目に見える結果が必要でした。そこで指導者を雇い、備品を揃える為の予算確保と、チーム力強化という課題がありました。まず1つ目の課題を解決する為には、部員を増やす必要があると考え、インスタグラムとブログを立ち上げ、広報に力を入れました。そして2つ目の課題を解決する為には、個人の能力強化と統一した戦術理解が必須であると思い、毎日2時間自主トレの時間を作り、全体練習後は毎日チームメイトと改善点を話し合いました。その結果、部員は15人から50人に増え、関西学生リーグ2部で優勝をし、全日本フットサル大阪大会では準優勝をして、体育会クラブとして認められました。この経験から、現状の課題を明確にし、その問題を解決する為に必要なことをすれば自ずと結果は付いてくるという事を学びました。 続きを読む
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Q.
何故今の自分があるのか 400
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A.
高校生の頃味わった挫折経験が、どんなに苦しい事があっても決めた事は絶対にやり抜く今の自分を形成しました。中学生の頃はサッカー部でキャプテンを務め、チームのまとめ役でした。高校では、毎日の練習についていくのに必死な程の強豪クラブに所属しており、高校2年生の頃、ベンチメンバー外になるという経験をしました。その時、今まで積み上げてきたサッカーに対する自信が崩れ落ち、悔しくて毎晩泣いていました。しかしある時、元日本サッカー代表の本田圭佑さんがこう言っていました。「誰よりも深い谷を経験した者だけが誰よりも高い山に登れる。」その言葉を聞き、最後までやってみないと結果は分からないと気持ちを切り替え、卒業するまで全力でサッカーに打ち込みました。レギュラーになる事はできませんでしたが、自分自身に対する揺るぎない自信を得ました。この経験を糧に、今は体育会フットサル部で全国に大会出場する為に活動しています。 続きを読む
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Q.
アピール経験 200
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A.
大学一年次のアメリカ留学で、スポーツを通して言語能力を向上させるという事に努めました。この身ひとつで運営責任者と全8チームと交渉し、チームに所属させてもらい、現地のフットサルリーグに半年間参加しました。そこで、同年代のアメリカ人学生三人と友達になり、週二回は彼らとトレーニングやフットサルをするためにジムで待ち合わせをして、自主的に英語をアウトプットする機会を作りました。 続きを読む