
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの長所(100文字以内)
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A.
目標に向かってコツコツ努力できるところだ。私はやると決めたことは最後までやり切りたいと考えている。そのため、目標に向けて自分の最大限の力を発揮し、試行錯誤しながら粘り強く取り組むことを大切にしている。 続きを読む
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Q.
あなたの短所(100文字以内)
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A.
心配性なところだ。物事に取り組む際、ミスが無いかを何度も確認してしまい、時間がかかることが多くある。そのため、余裕を持った計画を立てることでこの短所をカバーできるよう心掛けている。 続きを読む
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Q.
目標達成した経験(400字以内)
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A.
ダンスサークルの公演時に結成された20人のリーダーとして「歴代初のトリを飾る」という目標を達成した。私が所属していたジャンルは初心者が多く、一番優れた作品が選ばれるトリを一度も飾ったことがなかった。私はこの現状が悔しく、上記の目標を掲げた。私が率いるチームの課題は「初心者の練習参加率が低いこと」であった。そこで「相談しやすい練習環境が整っていないこと」が真因だと考え、自身が大学からダンスを始めた経験を活かして2点の取組を行った。1.個人練習会を週2回行った。個々人に寄り添うことで、ダンスに対する不安を取り除いた。2.初心者と経験者のペア制度を実施し、疑問を即座に解消できる環境を整えた。結果、練習に参加し易い空気を作られ、皆が意欲的な姿勢を持つようになったことで、初心者の練習参加率が大幅に向上した。そして、個々人が刺激を与え合う組織になったことで「歴代初のトリを飾る」という目標を達成した。 続きを読む
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Q.
なぜ今の自分があるか、どこで努力してどう変わったか、中学、高校時代の経験と絡めて 記入してください。(400字以内)
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A.
中学時代に所属していた外部の野球チームでの挫折経験が今の私を形成している。私は、3年間一度もレギュラーに選ばれなかった。原因は、小学校の時に活躍していた過去の栄光に囚われ、主体的に練習する事を疎かにしてしまった事だった。試合に出られない日々があまりにも悔しく、落ち込む日々が続いた。しかし、そこで腐るのではなく、悔しさをバネに素振り500回、30mダッシュ20本を毎日継続して行った。結果、高校では大阪府ベスト8にも入る強豪校で2年次から部員50名の中でレギュラーを獲得することができた。この経験から、常に現状に満足せず、上を目指し、努力を継続する大切さを学んだ。そして、この経験から培われた「飽くなき向上心」を活かすことで、高校では文武両道を成し遂げられた事や大学では初心者としてダンスに挑戦し、リーダーを務める人材にまで成長することができた。そのため、この挫折経験が今の私に繋がっていると考える。 続きを読む
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Q.
自由記述欄(200文字以内)
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A.
私の強みは、ネバーギブアップ精神だ。高校時代、文武両道を成し遂げることを目標としていたが、毎日の野球部の練習から勉強時間の確保が課題であった。そこで、「生産的な時間管理」を3年間徹底して行った。厳しい練習と勉強の大変さに何度も心が折れかけたが、中学野球の挫折経験から培った「飽くなき向上心」を武器に最後まで文武両道に励んだ。結果、第一志望の大学合格、部活でのレギュラー獲得という目標を達成できた。 続きを読む