
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
ITを活用することによって、社会に貢献できるソリューションを提供したいです。アルバイトの業務の一つで、食品の在庫と賞味期限の確認作業を毎日人の目を使って行っています。このように単純作業を人の手で行うケースはまだ多く存在します。システムを導入することにより業務の効率化が可能であると考えましたが、アルバイトの立場である自分では解決できない領域に物足りなさを感じました。貴社で働くことで、高い技術力を身につけてITによって効率的なサービスの提供をしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは「困難な状況のなかでも逃げずに挑戦こと」です。私は高校の部活動で主将を務め、毎年一回戦負けのチームを常勝するチームに変えました。私のチームでは他校に比べて練習に割く時間が少ない、指導者がいないため技術的指導を受けることができないという他校との差を埋めるため工夫しました。まず、大会日から逆算して三ヶ月間でやるべきことを週ごとに設定し実行ました。大会等で知り合った他校の選手と連絡をとり、他校と合同練習を独自に取り入れ、他校の指導者に意見を頂きました。結果、一度も勝てなかった五部リーグで全勝することができました。この経験で発揮された挑戦心と困難な状況下で努力を積み重ねる力を生かし、貴社に貢献します。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
アルバイトの定着率を増加させたことです。新人アルバイトの大半は1〜2ヶ月で離職しました。この状況に危機感を覚え店長に提案し、私は新人スタッフが働きやすい環境にするために業務に優先順位をつけ箇条書きでA4一枚にまとめました。その結果多くの新人スタッフは指示がなくとも自発的に動けるようになり、辞職者が減少し定着率が増加しました。さらに、行動に迷いがなくなり作業の効率が良くなりました。この経験から、主体的に組織に働きかけ周囲を巻き込むことにより課題を解決する力を身につけました。 続きを読む