
23卒 本選考ES
総合コース
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Q.
大学時代に打ち込んだことを簡潔に教えてください。
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A.
入部した当初は1年前に創設されたばかりの部員15人の小さなチームでした。体育会クラブへ昇格するには結果を残す必要があった為、監督を雇う予算の確保とチーム力の強化が課題でした。そこで、「部員数を増やす」事で、より多くの部費を集め、チーム内の競争力を高め、これらの課題を解決出来ると考えました。その為、インスタグラムとブログを立ち上げ、チームの活動内容や部員のフットサルに対する思いを共有し、広報に力を入れました。 その結果、3年後に部員は50人にまで増え、リーグ戦で優勝をし、全日本大阪大会で準優勝をして、今年から体育会クラブとして認められました。この事が大学時代に私が最も力を入れた事です。 続きを読む
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Q.
あなたにとって「世の中に必要な人間」とはどういう人間か教えてください。 250文字以上300文字以下
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A.
私は、新たな可能性を生み出す為に自分なりに考え努力し、未来で必要とされるモノを創造する力を持つ人がこれからの世の中で必要とされると思います。 何故なら、コロナウィルスや戦争など不測の事態が次々と起こり、時代が大きな変革期を迎えています。その中で、先を見通しこれからの人々の生活を支えていくモノや仕組みを創り出すことが必要不可欠だと感じ、自分もそうなりたいと思ったからです。 その為、現状維持だけを目指すのではなく、固定観念にとらわれず未来の社会の中で必要とされるモノや仕組みを創り出せる人、このような素質を持つ人が今の社会には必要だと考えます。 続きを読む
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Q.
岩谷産業を志望されている理由を教えてください。 250文字以上300文字以下
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A.
私は産業発展に必要不可欠な資源の供給に従事し、社会を陰ながら支える役目を果たしたいと考え貴社を志望します。 私は学生時代に主将などの経験から裏方として集団を支え牽引する事に大きなやりがいを感じました。この経験から、少しでもエネルギーの供給が止まると莫大な影響が生じる重要な役割を担い、豪州の褐炭事業をはじめ、バイオペット樹脂事業まで脱炭素社会の実現を見据え挑戦を続ける点に大きな魅力感じております。その中でも、80年以上も前から未来の必要性を見据え水素事業に注力されていた点に共感し、主体的に考え行動ふる私の強みを、地道で泥臭い仕事の中で最大限発揮し、未来の必要を創り出す貴社の使命の実現に貢献します。 続きを読む
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Q.
5年後もしくは10年後の目指す社会人像を教えてください。 250文字以上300文字以下
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A.
私は現場の最前線に立ち直接会社の利益に繋がる責任ある役割を担い、脱炭素社会を見据えたグローバル市場の更なる拡大に従事し続けたいと考えています。 私はこれまで「行動の先に成長がある」という信念を大切にしてきました。大学1年次のアメリカ留学の際には、現地のフットサルリーグや大学の中の3つのコミュニティに参加する事で語学力の向上に努めました。この様な挑戦の経験から培った、新たな環境に飛び込み多様な価値観を吸収し、自分の成長に繋げる力をビジネスの最前線に立つ事で活かし、新たなエネルギー事業などのサプライチェーン構築や未来に必要なモノを生み出す事に貢献し続けたいです。 続きを読む