
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
志望理由300
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A.
食を通じて多くの人に美味しさと健康を届け、笑顔に貢献したく貴社を志望します。単身赴任中の父が寮の食事の味付けが濃すぎて食べられないと話していたことから美味しさは勿論、健康も重視しています。その点で貴社は、健康に配慮した商品を展開していることから私の想いを実現できると考えています。幼い頃から朝は毎日貴社の商品を食べており、とても身近な存在です。身近だからこそ、「仕事の成果=お客様の健康、幸せ」という点でやりがいを感じることができると考えています。貴社の営業として強みである「向上心」を活かし、お得意先様にとっての「より良い」を常に追い求め続けます。 続きを読む
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Q.
将来を見据え、自分なりの目標やこだわりを掲げて取り組んだこと300
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A.
私の信念である「自分の意志で始めたことは最後までやり遂げる」という粘り強さは営業に必要な力だと考え、バドミントン部で新入部員獲得に取り組みました。新型コロナウイルスの影響で大学主催の部活動紹介が中止になったため、部単独でオンライン部活動紹介の開催を決定しました。SNSで宣伝を行ったところ、一部の学生にしか伝わらず、時間も無かったため妥協案が出ました。しかし、自身の信念の下、妥協は考えませんでした。そこで、ゼミの担当教授にお願いし5つの講義内で宣伝した結果、40人の視聴者から例年の2倍程の30人の部員を獲得しました。この経験から、置かれた状況に甘んじず、自ら切り開くことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
リーダーシップを発揮して周囲を泣きこんだ経験300
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A.
バドミントン部で退部者抑制に注力しました。私が入部した時20人いた同級生は学年が上がる頃には2人になり、少人数で多くの後輩をまとめることに苦労したため後輩に同じ思いをさせたくありませんでした。そこでこれまでの退部者の傾向から原因を「実力の開き」と仮定し、実力の底上げ策としてそれまで実力で分けていた練習を実力関係なしで行う練習を実施しました。これにより、部員がお互いの強みや弱みを理解し、お互いに補い合えると考えたからです。この練習を行った結果、翌年の退部者は5人にまで減少し、この経験から、集団において自身の視点だけでは気付けないこともあるため、分析を通して客観的に見ることの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
今まで最も努力したこと300
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A.
フランス留学に向けた勉強です。大学入学前からフランスへの留学を志しており、講義外でも毎日1時間の勉強を2時間続けていました。しかし、新型コロナウイルスの影響で留学は不透明となるとの連絡が来ました。当時のフランスは日本よりも深刻な状況だったため留学は絶望的でモチベーションも下がり、勉強を辞めるという選択肢もありました。しかし、私は「自分の意志で始めたことは最後までやり遂げる」という信念を持っているため、留学の正式な可否の連絡が来るまでの3ヵ月間勉強を続けきりました。最終的に留学へは行けませんでしたが、この経験から自身の強みの一つである「継続力」に気づくことができました。 続きを読む