
24卒 本選考ES
エリア業務職
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Q.
特に力を入れて学んでいるテーマ
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A.
所属ゼミでは、安楽死法制化の是非や貧困と格差など、ゼミ生の関心の高い身の回りの問題と法を結び付け、法の社会における役割や運用方法について検討しています。卒業論文では「校則の効果と弊害」をテーマに、日本の校則の成り立ちや世界各国における生徒規則について、学生に対するアンケート調査と裁判の判例を踏まえて取り組みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
力を入れて取り組んだこと
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A.
大学のゼミ活動に力を入れました。討論対決を行った際に、初めはメンバー間で授業に対する温度差がありましたが、その原因を探り一人一人の特性を理解した上で全員が無理なく討論に参加できる方法を実践しました。メンバー全員が納得した状態で作業に取り組むことが勝利につながると考えたため、まず、一人一人にスケジュールやタスクの進捗状況を確認した結果、忙しくて時間の取れないメンバーのモチベーションが低下していることが温度差の原因であると考えました。そこで、①オンラインツールを使用して情報共有を行うことを提案②それぞれの能力に合った役割分担を行うことで生産性の向上を目指す③コミュニケーションを大切にし、行き詰ったらすぐ誰かに相談できるような環境を整えた結果、チーム全体の士気を高め、勝利に導くことができました。この経験から、それぞれの役割を明確化して報告・連絡・相談を徹底することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
日本生命で取り組みたい仕事
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A.
リーテイル部門でお客様と接する営業職員の方々をサポートし、その先にいるお客様に安心を提供したいです。ゼミ活動を通してメンバー一人一人の意見を尊重し、相手の立場に立って円滑なコミュニケーションを図ることの大切さを学んだ経験を活かし、営業職員の方々と信頼関係を築き社内外問わず誰からも信頼される存在になりたいです。入社後は、高校でのダンス部の活動を通じて培った課題発見力を活かし、ただ業務をこなすのではなくより周囲の役に立てるよう常にサービスの質の向上に努め、事務のプロフェッショナルを目指したいと考えています。 続きを読む