2023卒の先輩が書いたTISシステムサービスシステム運用エンジニアの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、TISシステムサービスの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒TISシステムサービス株式会社のレポート
公開日:2022年5月30日
選考概要
- 年度
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- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システム運用エンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインで行われました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2020年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
辞退理由:入社後に行う業務内容の難易度は低いものが多く、自身のスキル・キャリアアップにつながらないと考えたため。
内定後の課題・研修・交流会等
内定者には人事面談があり、その場で労働条件などの詳細を質問することができた。
内定者について
内定者の人数
50人以上
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
内定をいただいたあと、最終面接を控えている企業が数社あると伝えたところ、それらの選考の結果が出るまで待つと言ってくださり、内定者に対して非常に親身になって対応してくださった。
内定に必要なことは何だと思うか
まず第一に、なぜIT業界に興味を持ったのかという点はほぼ確実に深掘りされるため、その準備をしておくことが必要である。情報科の学生であれば相手を納得させるのは簡単だと思うが、情報科以外の理系や文系の学生は、なぜITに興味を持ったのか、自分がやりたいことは何かを相手に納得できるだけの理由を用意しておき、面接の場で論理的に説明できるようにする必要がある。また、TISシステムサービスはシステム運用の企業であるため、開発ではなく運用をやってみたいと思う理由も必ず聞かれるため、用意しておく必要がある。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定後にいただいたフィードバックでは論理的な思考とITへの関心の強さを評価したと仰っていたため、その2点が内定を獲得するのに重要な要素だと思う。特にIT業界を志望する理由については面接でもよく深掘りされたため、そのあたりの自己分析が十分かどうかが内定が出るか出ないかの分け目だと考えられる。
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接では主に人柄とITへの興味・関心を見られたように思う。特に人柄を見られる質問は多かったため、自己分析をよく行っておくと良い。また、面接は全2回しか無いがどちらも40分とやや長めの時間であるので、模擬面接などを行い面接に慣れておくと面接官からも好印象を持たれる。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後には人事面談があり、その場で企業側からの軽い業務内容の説明をしてくれたり、こちらからの質問に回答してくれた。
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TISシステムサービスの 会社情報
| 会社名 | TISシステムサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ティアイエスシステムサービス |
| 設立日 | 1976年11月 |
| 資本金 | 1億9674万円 |
| 従業員数 | 937人 |
| 代表者 | 浅野俊男 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8丁目17番1号 |
| URL | https://www.tss-j.co.jp/ |
