
24卒 インターンES
【対面】海外コース
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Q.
上記の研究概要とテーマを選択された理由をご記入ください。(400字)
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A.
○○材料の高性能化を目指し、研究を行っています。高性能化には、○○特有の○○の○○が大きく影響します。そこで、一般に用いられている○○とは異なり、複雑に絡み合わない○○に注目しました。単純な絡み合いをする材料と○○の動きを観察する手法を組み合わせることにより、ミクロの世界での測定から高性能化の実現が可能だと考えました。現在、測定する○○の合成を行っています。また、この研究を選んだ理由は環境問題に取り組めると考えたからです。幼少期から、世界中で地球環境の悪化やエネルギー問題が騒がれており、私自身も問題解決に貢献したいと考えていました。これらの諸問題の解決するうえで、私は○○に注目しました。○○は化石燃料を原料としていて、かつ環境汚染の原因にもなっています。そのため、この研究を通して、環境とエネルギー問題の両方に貢献できると思い、選択しました。(400字) 続きを読む
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Q.
研究の中でご自身が主体的に取り組んだ(または取り組んでいきたい)内容をご記入ください。(200字)
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A.
目的物の合成ルート検討に主体的に取り組みました。研究を開始した当初、一般的な合成方法を用いれば、目的の物質を生成できると考えていましたが、実験条件を変えて何度試してもうまくいきませんでした。そこで、過去20年以上にわたり文献を調査し、その結果と実験に失敗した原因の考察をまとめ、教授や周囲の人と議論を重ねることで、様々な面から解決方法を模索しました。その結果、他の合成方法を確立することができました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。(40字)
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A.
趣味:飲食店巡り、野球観戦 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル活動、ボランティア活動、インターンシップ(一週間以上)、アルバイトなどの経験があればご記入ください。(100字)
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A.
アルバイト:精肉店、飲食店 続きを読む
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Q.
研究以外で在学中に最も力を入れたことをご記入ください。なお、記入の際には、なぜそれに取り組もうと思ったのか、また取り組みの中で周囲とどのように関わっていたのかがわかるよう留意してください。(300字)
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A.
飲食店のアルバイトです。一時期、私のアルバイト先は新人が全従業員の半数を占めていました。このままでは業務に支障が出ると考え、2つの対策を実施しました。1つ目は従業員アンケートによる意見調査です。調査の結果、研修の際に口頭での指導が多いため、業務内容の復習が困難だと判明しました。そこで、2つ目の対策として、業務内容を詳細に記したマニュアルの作成し、店舗の壁や冷蔵庫の扉に貼ることで、いつでも仕事内容を確認できる環境を作りました。マニュアル作成の際、ホールとキッチンの従業員間で意見の食い違いが生じ、苦労しましたが、お互いの考えを理解し、客観的な意見を伝えることで、妥協点を見つけることができました。 続きを読む
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Q.
自覚している自身の長所と短所ついてご記入ください。(100字)
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A.
長所:探究心があるところです。研究活動だけでなく、趣味においても気になったことを納得がいくまで考え抜きます。 短所:心配性なところです。現在は自身の考えを発信し、周りの意見を取り入れて対策しています。 続きを読む
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Q.
当社を志望される理由、やってみたい仕事、興味のある部門などを、具体的に教えてください。(400字)
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A.
人々の生活と環境問題の両方に貢献できると考え、志望しました。現在、社会では資源問題や環境問題が問題視されており、今まで以上に環境配慮や持続可能な社会に向けた取り組みが重要となっています。貴社は低炭素事業への取り組みや石油・天然ガス・水素・再エネと幅広いエネルギーの安定供給に注力しており、「生活と環境問題への貢献」という自身の将来的な目標に取り組む理想の環境だと感じました。また、貴社に入社した際、HSEエンジニアとして勤務したいと考えています。HSEは探鉱から生産に至るまでのすべてのフェーズにかかわることができるとお伺いしました。そのため、社内外すべての人の健康と地球環境の保全に配慮しつつ、エネルギーの安定供給に貢献していくことができ、自身の目標に取り組む最も理想的な職種であると感じました。この仕事を通じて、環境と人々の安全の両立に取り組むことで貴社に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望業界または志望会社についてご記入ください。(100字)
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A.
志望業界:石油、化学 続きを読む
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Q.
上記以外でご自身を表現できるテーマを自由に選び、ご記入ください。(300字)
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A.
私は物事に取り組むうえで「失敗した原因分析と計画」を最も大切にしています。例として、大学受験に失敗し、浪人したことが挙げられます。高校生の頃、質より量を重視した学習や教科書レベルの基礎を十分に理解できていないにもかかわらず、難易度の高い応用問題を解く非効率な勉強をしていました。その結果、受験した全ての大学に落ちてしまいました。そこで、浪人を決心した際、高校時代の勉強法を分析し、問題点を洗い出しました。そして、分析結果をもとに、全ての科目で短期(1週間)・中期(1か月)・長期(1年)の目標と計画を立て、実行しました。その結果、現役時代の苦手科目が得意になるほど成績を伸ばし、志望校に合格しました。 続きを読む