- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 昔からオールナイトニッポンを聴いており、ラジオ番組を通して心を動かされた体験があったことがきっかけである。自分がラジオの世界に関わることで、同じように人を楽しませたり影響を与えたりできる仕事を体験したいと考え、参加を決めた。続きを読む(全112文字)
【映像ジャーナリストへの一歩】【20卒】日本放送協会の冬インターン体験記(文系/映像ジャーナリストコース)No.4848(早稲田大学/女性)(2019/4/10公開)
日本放送協会のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 日本放送協会のレポート
公開日:2019年4月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年1月
- コース
-
- 映像ジャーナリストコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 早稲田大学
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- リンクアンドモチベーション
- ADKマーケティング・ソリューションズ
- 毎日新聞社
- 日本放送協会
- トレンド・プロ
- ベクトル
- エル・ティー・エス
- ライブレボリューション
- 日販グループホールディングス
- マイナビ
- スパイスボックス
- リクルートスタッフィング
- 楽天グループ
- 内定先
-
- ベネッセコーポレーション
- トレンド・プロ
- 日販グループホールディングス
- パーソルキャリア
- 楽天グループ
- リクルートホールディングス
- 入社予定
-
- リクルートホールディングス
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
NHKが第1志望だから。もともと記者が第1志望だったが記者コースのインターンに受からず、多職種や1DAYのコースでもとにかく応募するようにした。また、「映像ジャーナリスト」の具体的な職種や業務内容についても理解を深めたいと思ったため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
過去の内定者のESなどを参考にして、NHKらしさのある体験をESに書いた。また、提出前に2人の社会人にES添削をお願いした。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年11月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 渋谷本社
- 参加人数
- 45人
- 参加学生の大学
- 東大早慶が5割、GMARCH2割、地方大学2割、院生1割程度の印象。地方から参加している学生も多かった。
- 参加学生の特徴
- マスコミ志望の学生が多い印象。必ずしも「映像ジャーナリスト」が第1志望ではないが応募した、という私のような学生も結構いたと思う。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
映像ジャーナリストを知り、体験しよう
1日目にやったこと
映像ジャーナリストの説明。映像カメラマン、映像編集の社員さんの発表&質疑応答。座談会。そして編集局やスタジオに実際に行き、仕事見学。実際にカメラを持たせてもらえた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
カメラマンや映像編集の職種も、立派なジャーナリストだという話。映像カメラマンは、現場のどこをどう映像として切り取るかという点にジャーナリズムが宿るという。また、実際に企画提案して作品をとることもあると知ったのが意外だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ワークや課題などがあったわけではないので、特に大変だったことや苦労したことはなかった。むしろ実際にカメラを持たせてもらえたり、編集の現場やスタジオに足を踏み入れることができてとても楽しかった。強いて言えば、インターンで「映像ジャーナリスト」職の社員さんのお話を聞く中で、自分の志望職種が揺らいだことくらい。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
2点ある。1点は、NHKの社内に入ってスタジオ見学やカメラマン体験などができたこと。社員さんと近い距離で接することで、よりその社風の魅力に惹かれた。もう1点は、「映像ジャーナリスト」という職種への理解が深まった点。多職種の記者やディレクターはイメージしやすいが、映像カメラマンや映像編集といった職種はイマイチ仕事内容を理解できていなかった。実際の職員さんのお話を聞くことで、職種理解が深まった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特になし。強いて言えば、もっと企業研究・OBOG訪問をして、映像カメラマンや映像編集職への知識を持っておいてもよかったかもしれない。座談会で突っ込んだ質問ができるため。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
やはりNHKの社風や仕事の面白さに惹かれたため。職種は異なるかもしれないが、自分がジャーナリストとして番組作りに寄与してみたいという想いが強くなった。また、女性のカメラマンも近年増えていると知り、思っていたよりも女性の参入障壁は高くないのかもと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
社風・事業理念へのフィット。生きづらさを抱える人々の声を拾う、NHKのジャーナリズムに共感したため。しかしこの項目は「内定が出るだろう」というよりは「内定が出てほしい…!」という願望に過ぎない。高い倍率と激しい競争を勝ち抜けるかどうかは気合次第。頑張ろう…。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
理由は2軸ある。企業軸と職種軸だ。まずNHK全体に対しては、やはりその社風や理念、そして事業の魅力を感じた。マイノリティの声に耳を傾けるジャーナリズムの姿勢や、あたたかく誠実な社風を再確認した。もう1点は、「映像ジャーナリスト」職への理解が深まったため。これまで記者やディレクターにばかり目が向いていたが、カメラマンや編集という道もあるのだと気づけた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
NHKのインターンは一部の職種を除き、本選考での優遇要素はないと聞いている。また、職員の方も「インターンへの参加が本選考で有利に働くことはない」と繰り返しおっしゃっていた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加した人事や社員の方の連絡先が公開された。そこに連絡を取れば、多職種の社員さんも紹介できるかもしれないという。OBOG訪問に役立てることも可能。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
マスコミが主な志望業界で、NHKが第1志望。マスコミの中でも特に、新聞社・出版社・テレビ局などを中心に見ていた。報道や出版などに興味があり、エンタメ性の強い民放や広告業界には興味がなかった。そのほかの業界では、人材・教育・IT業界など広めに見ていた。マスコミ業界のみに絞るのは不安だと感じていたため。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
NHKへの志望度がさらに上がるとともに、やはりマスコミ業界、報道の魅力を感じた。一方で、2DAYS以上へのNHKのインターンには受からなかった現状から、選考難易度の高さ、門の狭さを痛感した。本選考でマスコミに絞って就活するほどの自信はないと感じ、インターン参加後は人材・教育業界などの他業界の終活も進めている。
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日本放送協会の 会社情報
| 会社名 | 日本放送協会 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンホウソウキョウカイ |
| 設立日 | 1950年6月 |
| 資本金 | 1億6337万5000円 |
| 従業員数 | 10,333人 |
| 売上高 | 6659億7000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 稲葉延雄 |
| 本社所在地 | 〒150-0041 東京都渋谷区神南2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 0570-00-3434 |
| URL | http://www.nhk.or.jp |
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