
24卒 本選考ES
OTC-MR職
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Q.
第一三共ヘルスケアを志望する理由をご記入ください。350字以内
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A.
貴社でこそ、「多くの人々の幸せな生活に貢献する」という自分の夢を実現できると考えたからです。自分は薬局実習に参加した際にOTCが生活者の悩みに寄り添う場面を数多く目撃しました。その中で今後、高齢化や健康志向により生じるニーズに伴い、OTCが果たす役割の増加することから、将来はその普及に携わることで人々の豊かな暮らしに貢献したいと考えております。自分はインターンシップ参加を通じて、貴社が高品質かつ「治療、予防、快適」の三点から多様な悩みにアプローチできる医薬品を保有していること、またFit for Youというスローガンのもと生活者視点を大切にし、課題解決型の提案を行うことで人々の生活に貢献できることを学びました。そのような環境でこそ、自分の夢を最大限に実現できると感じ、貴社を強く志望します。 続きを読む
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Q.
第一三共ヘルスケアで挑戦したいことについてご記入ください。 300字以内
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A.
より多くの人々の健康に貢献するため、マーケティング職に挑戦したいです。 そのためまずは、OTC-MRとして現場経験を積むことに注力します。相手方の声に耳を傾け、ニーズを把握する中で、取引先側からのマーケティング視点を持った企画提案ができることを目指します。また消費者目線を意識し、人々が抱えるニーズに貢献するために勉強会や店頭演出で何に注意するべきなのか、その着眼点を身に付けます。その上でマーケティング職に移り、国内のみならずグローバルに貴社製品を普及することが目標です。現場で培った包括的な視野を軸に、時代の変化や消費者のニーズを的確に捉え、人々の健康に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
『学生時代(大学以降)に力を入れて取り組んだこと』について各項目をご記入ください ◆取り組み内容 (50字以内)
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A.
「大学生に対する地元企業の認知度向上」を目的とし、○○を媒体とした広告事業を立ち上げました。 続きを読む
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Q.
◆取り組み期間
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A.
○○年○○カ月 続きを読む
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Q.
◆上記に記載した取り組みにおける【目標】を簡潔にご記入ください。(100字以内)
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A.
大学生に配布する○○、1セット(5枚)に広告掲載する企業として○○社からの契約獲得を目標としました。 続きを読む
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Q.
◆上記に記載した取り組みにおける【成果】を簡潔にご記入ください。(200字以内)
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A.
当初の目標を上回り、開始○○か月で○○社からの契約を獲得しました。また活動後は多くの企業様から喜びの声を頂きました。 続きを読む
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Q.
◆上記の成果をあげた経緯を具体的にご記入ください。(450字以内) (あなたの取った行動、成果を生み出すコツや自分なりに工夫した点、得たことなど)
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A.
学生に対して地元企業の認知度を向上させる手段の少なさにニーズを感じ、○○を媒体とした広告事業を立ち上げました。契約獲得数○○社を目標に活動開始したものの、最初の一カ月は契約が取れませんでした。社員の方のお話を伺う中、一番のネックは広告効果の弱さでした。そこで自分は以下の3点を修正しました。まず新たに、広告欄に○○を掲載することで、企業様の紹介ページへアクセスできるよう改良するとともに、文理に分けた広告設置場所を増設し、企業様のニーズとマッチした学生への高い広告効果を実現しました。そして営業の際は、資料の「シンプルさ」を徹底しました。周囲の友達にも協力を仰いで資料を見てもらい、初見でも一目で印象に残る資料作成を心がけました 。以上の結果、その後2か月で14社との契約し、活動後は多くの企業様から喜びの声をいただきました。今回の活動を通じ、お客様の生の声を聞く中で相手のニーズに応えていく喜びを感じました。相手の立場に立ち、粘り強く活動する姿勢が目標達成に繋がったと考えております。 続きを読む
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Q.
あなたが人生の中で最も他人に誇れるエピソードをご記入ください。 (エピソードの時期、エピソード内容など) 500字以内
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A.
薬剤排泄を調節する新たな機構の解明です。 自分は「○○が肝臓がんにおける薬剤排泄に与える影響」を研究しております。授業を通じて薬物動態に興味を持ったことからこのテーマを選択しました。 しかしながら、研究初期の頃はラボ内で薬剤排泄を評価する手法が確立されておらず、具体的な評価系の構築に苦労しました。そのような状況の中、自分は粘り強さと周囲との円滑な情報共有を徹底しました。課題解決のために自分はまず、薬剤排泄評価に用いられる手法を網羅的に調査し、研究室にある設備で構築できる実験系を、試行錯誤ののち作成しました。また実験を行う中、予想と反する事象が生じた際は、自身で判断できるものとできないものを判別し、柔軟に先生方とディスカッションすることで、迅速な問題解決、質の高いデータ収集を徹底しました。以上の結果、1年半ほどのスピード感でテーマを解明し、学会では優秀発表賞を受賞することができました。このような結果が得られた背景には、周囲と円滑に協力しつつ粘り強く物事に取り組む姿勢があったと考えており、将来はこの姿勢を生かして多くの人々の健康に貢献したいと考えております。 続きを読む