- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
電力会社のIT系の職種に興味があったから。
テストセンターの試験を受けることができ、実力試しになると思ったから。
(インターンシップ選考でテストセンターの受験ができる企業はあまり多くないと思います。)
1Dayなので、負担が少なく、企業研究ができると考えたた...続きを読む(全136文字)
【電源開発の未来へ】【20卒】電源開発の冬インターン体験記(文系/総合職)No.6376(中央大学/男性)(2019/6/25公開)
電源開発株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 電源開発のレポート
公開日:2019年6月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インフラに関心があり、電力業界を見る中で、地方電力以外にも電源開発という会社があることを知った。電源開発は日本全国に発電所を所有しており、様々な電力会社に電気を供給しているため、今後のエネルギーを考えるには適していると感じた。また、インターンシップにおいて世界でも最高レベルの高効率な石炭火力発電所を見学できるため、魅力に感じ、応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートは志望動機やガクチカなど一般的なものであった。ガクチカなどは一通り考えていたものを利用した。また、志望動機がより具体的に書けるように市販の電力業界に関する本を一冊読んだ。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社/磯子発電所
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 東大一橋などが2割くらい、早慶MARCHがボリュームゾーンだと感じた。
- 参加学生の特徴
- 電力業界やインフラに関心がある学生が多かった。ガツガツしている感じはなかったが、業界研究などが進んでいる学生が多く、社員への質問が鋭い学生もいた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
社員へのインタビュー/自分のキャリアプランを考えるグループワーク/発電所見学
1日目にやったこと
会社説明や業務説明を受けた後、就職活動の目的やどのような社会人になりたいかをグループで共有した。その後、社員へのインタビューと称した座談会があり、そのお話を元に電源開発で働く魅力について発表した。夜には懇親会があった。
2日目にやったこと
横浜磯子にある磯子火力発電所の説明と見学。最初に座学で発電の仕組みや磯子火力発電所の役割などの説明を受け、その後、実際の発電所内を見学した。何かグループワークや発表があるわけではなく、社会見学のような感じであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
インターンシップの司会進行を行う人事の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
電源開発の魅力を「全国レベルで電気の供給に携わることができることである」とまとめた。社員の方から何故それが魅力なのか、簡単に分かる他社との違いだけに目を取られないようにと教えていただき、表面的に考えていた自分の浅さに気付かされた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
電源開発の仕事や社員の方の仕事に対する思いなどを勉強したいと考えて参加したが、自分のキャリアプランやどのような社会人になりたいかなど、自己分析のような抽象的な内容を考える時間が多かったためイメージと少し離れていたこと。また、5名の社員の方へ逆質問する時間があるため、深く勉強しておかないと質問がだんだんと薄くなってしまうこと。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
電源開発では事務系総合職で入社しても、最初は発電所など、現場で電気の供給について学ぶことができるということ知ることができたこと。社員の方も地方にある現場の仕事を楽しまれていたことを知り、デスクワークで終わらないことが魅力に感じた。事務系の社員も電気のプロフェッショナルとして働くことのできる社風を感じることができたことも良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
5名の社員の方にそれぞれ30分程度質問させていただく時間があるため、より電力業界や会社について勉強しておくべきだった。様々な部署の方が来られるので、燃料のこと、再エネのことなどをより調べておけば良かったと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の方が現場でどのような仕事をされていたか、その後、ジョブローテーションの過程でどのような業務に就かれたかなどをプライベートも含めて話してくださり、キャリアプランがイメージしやすかった。ジョブローテーションがあり、一つの業務に囚われず、様々な経験ができることも魅力に感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
文系であるため、何か専門的な強みがあるわけではないので、他の学生とそのような差別化はできないから。また、グループワークは自分のキャリアプランを考えるようなもので、良し悪しの判断が難しいと思われる。そのような理由から自分が特別秀でていたとは思えないから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
最初は全国規模の電力会社という認識程度であったが、企業研究やインターンシップに参加することで、最先端の発電技術を持っていること、文系でも発電や送電などの分野に携わることのできる会社であるということを知った。電力会社はどちらかというとジョブローテーションのない会社も多いので、そういった点で多くの経験ができると思い、志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
多くの社員の方に業務や業界について尋ねることができるため、企業研究が深まり、そうした意味では面接で有利になると思う。しかし、インターンシップ参加によって特別な選考ルートがあるわけではないと思われる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者だけの座談会に後日呼ばれた。私は参加しなかったが、普通の説明会よりも深い内容が聞けると思われる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
人々の当たり前を支える、社会の基盤を支える、できれば地域活性化にも携わることのできる仕事に就きたいと考えていた。業界としては銀行やインフラを見ていた。中でも電力会社はその地域に信頼があり、当たり前を支えるだけでなく、地域創生にも貢献できるため、志望していた。電力業界を調べる中で、全国規模の電源開発に興味を持ち、応募した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加したことにより志望企業や業界が変化することははなかった。それまで受けていた電力会社は本店勤務が多く、一つの業務に長い期間携わるというものであったため、電源開発のようにジョブローテーション制度や現場での経験ができ、事務系と技術系の垣根の低い企業をこれからは見ていきたいと考えるようになった。
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A.
就職したい企業であったため。沖縄県内唯一の電力企業であり、県内では一番の安定、待遇がもらえる企業であるため。
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電源開発の 会社情報
| 会社名 | 電源開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | デンゲンカイハツ |
| 設立日 | 1952年9月 |
| 資本金 | 1805億200万円 |
| 従業員数 | 7,308人 |
| 売上高 | 1兆3166億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菅野 等 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目15番1号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 1117万円 |
| 電話番号 | 03-3546-2211 |
| URL | https://www.jpower.co.jp/ |
