
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと、またその成果をご記入ください。
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A.
私は大学一年生の頃から???部コーチとして部活指導をしています。元々大会成績はベスト16に入れば良い方でしたが、優勝を目指して日々練習に取り組んでいました。しかしコロナ禍で大会や練習が中止されてしまった時期にはさらに状況が悪化し、練習が再開されても参加しない、練習の質や効率が悪い、など部活に対する姿勢に関して意見がぶつかることが増えました。そこで私は一度チームの方針を明確にする必要があると考え「??」「??」の2点を行いました。練習の目的が成長のためだと生徒に理解してもらうことと、生徒の考えを聞いて受け入れることを意識し、直接伝え続けると共に改めて練習を組み直しました。想いが伝わり生徒たちの向上心や練習の質が高まったことで、生徒や先生と共通の目標であった??という目標を達成することができました。 続きを読む
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Q.
東映の事業の中で、関心の高い順に記入して下さい
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A.
映画宣伝 映画配給(営業) 映画企画制作 テレビ企画制作 テレビマーチャンダイジング 続きを読む
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Q.
志望動機および記入した事業に関心をもった具体的な理由をご記入ください
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A.
一人でも多くの「頑張る理由」を作り続けたいからです。私はコーチとして学生を指導する中で、生徒たちがどんなに辛くても部活を頑張ることができるのは「結果が出ると楽しいから」だと知りました。この経験から「楽しさ」は頑張る理由に直結すると考えるようになりました。生きていく上でストレスはつきものですが、時折日常から離れることでその後の生活を頑張る原動力を得ることは可能だと思っています。中でも手軽に非日常を味わえる映画は、エンターテイメント性が高いと考えています。貴社はさまざまなコンテンツに関して多大なチャンスと影響力を持っているため、その一員となることで夢を叶えたいと考えています。 続きを読む
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Q.
大学入学以降の自身を取り巻く環境の変化と、それに伴う自身の行動・考え方の変化についてご記入ください
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A.
大学入学前、私は部活動と勉学に時間をかけていました。部活動で大会のレギュラーメンバーになることや学業の成績を上げるための勉強に必死で、自分自身の努力に結果が出れば満足でした。しかし大学入学後、学生を指導しているうちに、今まで自分が努力して身につけたテクニックが生徒に落とし込まれ、技術向上に役立っていたことに気がつきました。自身が積み重ねた努力の結果が生徒たちの成長に還元されていたのです。さらにそれに対して感謝されることや、生徒の成長を見ることに対して心から喜んでいる自分に驚きました。自分本位だった高校時代と違い、誰かの成長や目標達成に立ち会えることが嬉しいと思えるようになったのです。相手の求めている目標や達成したい課題に対して並走し、最後まで寄り添って共に喜べるようになったことは私にとって大きな変化だったといえます。 続きを読む