
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでに取り組んできたことが合計100%となるように要素を分解してください。
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A.
部活指導30 長期インターンシップ20 飲食店でのアルバイト15 人との交流20 自分のための時間15 続きを読む
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Q.
現在のあなたを形成している、人生の3大エピソードを教えてください
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A.
【部活指導の中で教え子が優勝した】 生徒に指導する中で、目標にしていた優勝という目標が達成できた時、教え子から感謝されました。それと同時に、誰かの挑戦をサポートすることの楽しさとやりがいを知りました。 【クイズの影響でメディアに興味を持った】 コロナ禍にさまざまなコンテンツに触れる中でQuiz Knockという団体を知りました。クイズを通して知識を更新する姿や、それを公開するWebメディアを見るうちに、メディア運営に興味を持つようになりました。自分でサイトを立ち上げ、メディアの長期インターンシップに参加するなど多大な影響を受けました。 【友人にLGBTだとカミングアウトされた】 高校生の時、友人に「自分はバイセクシュアルである」とカミングアウトを受けました。身近な人がLGBTだと知ってから、これまで見えてこなかった無意識の境界線やマイノリティの生きづらさが視界に入るようになりました。 続きを読む
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Q.
あなたの身の回りで、「こうなるともっと豊かになるのになあ」と思うことはなんですか。そのために、あなたなら何をしますか。
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A.
外見でも内面でも、弱みを自虐、虚飾するのではなく互いに認められる世の中になれば良いと思います。外見の例は、ヒアルロン酸注入や二重整形の需要の高さが表していると考えます。若者、特に化粧のできない中高生の中には、一重である事に劣等感を感じ、整形を考える人が多いです。最近では卒業祝いに二重整形費をプレゼントする家庭もあると聞きます。美容整形は前提として個人の自由ですが、一時の流行りで整形を考えている人には、ブームや他者の意見が全てではないこと、またあなたは既に十分魅力的だということを伝えたいと思います。内面は、失敗をしてしまう自身を責め、必要以上に重圧を感じてしまうことや、強がってしまうことに表れていると考えます。幼い頃から成績や運動神経などを他人と比較した結果、劣る点ばかりを意識してしまうことが背景にあると考えます。人と関わる際、私は相手の弱みを補い、強みを伸ばす関係の構築を試みます。 続きを読む
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Q.
あなたを夢中にさせているコト/モノの魅力を、あなたらしい視点で自由に語ってください。
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A.
私が好きなものはバドミントンです。理由は主に二つあります。一つ目は、プレーの幅広さです。ラリー中の駆け引きや戦略、選手の特性によってプレーが大きく異なります。自分がプレーする時だけでなく、プロ選手の試合を観戦する際にもプレーの幅広さは見どころの一つです。二つ目は爽快感と粘り強さの共存です。シャトルを強く打つ際のパンっという音は非常に爽快で、その日のコンディションや力のかけ方によって音の鳴りが変わる面白さもあります。対してプレー中は転びながらシャトルを拾いにいくほど、粘り強さを必要とする競技でもあります。コート内を素早く駆け回りながら軽快な音を立てる、爽やかな競技かと思えば、必死にシャトルに食らいついて床を転がるような泥臭さもあります。私は長年バドミントンを観戦し続けていますが、一度も飽きることはありませんでした。 続きを読む