2024卒の先輩が日本コーンスターチ総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本コーンスターチ株式会社のレポート
公開日:2023年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンシップから最終面接まですべてオンラインでした。
最終面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手の人事/役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
ナビサイトにURLが送られてきたので、そこから入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
分かりませんでした。一次面接と同様に深掘りもあまり詰められることもなかったので、基礎的なコミュニケーション能力を測っていたと思います。
面接の雰囲気
一次試験と同じ方なので、記載なし。役員の方はぶっきらぼうで愛想はあまりよくありませんでした。ただ、話始めると自身の経験を楽し気に話してくれます。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
高校の頃の得意科目と苦手科目を教えてください。
得意科目は化学で、苦手科目は英語です。以降深掘り
・なぜですか?各科目について教えてください。
化学については目で見える変化を体験できるからです。マグネシウムの発光現象や炎色反応など、目で変化を楽しめるとこに魅力を感じています。反対に英語が苦手な理由は文章を読むことが苦手だからです。国語も同様に文章を読みますが、母国語であるためそこまで苦手意識はありません。また単語の暗記等が苦手で、覚えることも得意ではありませんでした。
なぜ大学からバレーボールを始めたのですか
バレーボールとバドミントンには共通点があります。バドミントンプレースタイルの幅を広げようと考え、始めました。本気で取り組むのはバドミントンと決めていたので、サークルに所属しております。以降深掘り
・どのような点が似ていますか?
コートを挟んで打ち返すこと、正面にボールを捉えなければミスの原因になること、そして何より飛びながらモノを打つことが似ています。そのため、バレーボールとバドミントンを複合的に考えたプレースタイルを考案できると考え、始めました。
辞退理由
企業の成長性や給与が見合わない
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日本コーンスターチの 会社情報
| 会社名 | 日本コーンスターチ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコーンスターチ |
| 設立日 | 1962年9月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 357人 |
| 売上高 | 500億円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 倉地聡一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目10番4号オークラプレステージタワー |
| URL | https://www.japan-cornstarch.com/ |
