
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンの志望理由(選択肢を踏まえた上で)(200)
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A.
イオンモールWEBセミナーで説明されていた、「地域とともに暮らしの未来を作る」という理念に共感したため、貴社のインターンシップに興味を持った。私は将来、地域の活性化に貢献して人々の暮らしを豊かにする「まちづくり」の仕事に携わりたいと考えている。そこでモール事業を通じて地域の課題を解決し、地域インフラとしての役割も担う貴社の「地域と一緒に成長するまちづくり」を、インターンを通じて学びたいと思った。 また、私は学校で環境問題やSDGsについて学んでおり、貴社のフードロスや環境保全への積極的な活動に感銘を受け、自らも企画立案に参加したいと思った。 続きを読む
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Q.
モールを訪れて気づいた点(販促施策や安全管理など)(300)
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A.
「イオンモール日の出」 安全管理面では、食事でマスクを外すことで感染リスクが高くなるフードコートにおける新型コロナウイルス感染症対策が目立った。まず、全テーブルにパーテーションの設置や抗菌施工がされていた。パーテーションはただ置いてあるだけではなく固定されており、抗菌施工は施工日が明記されたシールが貼られていて、お客様が安心して食事を楽しめるよう最大限の配慮がなされていた。さらに、フードコート内の二酸化炭素濃度が表示されたモニターも置かれており、換気状況が視覚的にわかるような工夫がされていた。また、ポスターやテナントのメニュー表などではテイクアウトを積極的に提案しており、フードコート内の混雑緩和に寄与していた。 環境月間としてSDGsの取り組みをしている。 安全・安心のために、混雑時間を避けた来店を促している。コロナのリスク回避 テイクアウトなども積極的に提案している。 続きを読む
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Q.
学生時代で1番挑戦したことと、その経験から学んだことを具体的なエピソードを交えて記入(400)
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A.
大学で〇〇人規模のアカペラサークルの代表を務めた経験である。副代表〇名の幹部と共に、サークルを運営しており、特にコロナ禍のサークル運営は挑戦そのものであった。〇〇は、コロナ禍では活動の制限を余儀なくされた。そこで、まず活動上のルールを幹部と策定し、サークル員に遵守を促した。次に、活動場所や〇〇の対応等をまとめた活動再開案を早急に作成し、大学へ提案を重ねた。その結果、大学側に換気を強化した広い施設を用意してもらうことができ、サークル員もルールの遵守に協力してくれたことで活動を再開することができた。この経験から、やるせない状況に打ちひしがれず、主体的に働きかけて周囲を巻き込み、提案し、話し合う。このプロセスを実行することによって、不可能も可能になることを学んだ。 続きを読む