- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室の先輩が入社しており、とてもいい会社ということを聞いており興味を持った。私自身、東海圏内で働くことができ、ある程度の給与水準がある会社を探しており、そういった軸にトヨタ車体はあてはまっておりインターンシップに参加することを決めた。続きを読む(全118文字)
【船体設計、新たな挑戦】【23卒】ジャパンマリンユナイテッドの冬インターン体験記(理系/造船系)No.25685(非公開/非公開)(2022/5/6公開)
ジャパンマリンユナイテッド株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 ジャパンマリンユナイテッドのレポート
公開日:2022年5月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 上旬
- コース
-
- 造船系
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
私はもともと造船業界に興味があり、情報収集に努めていた。他社のインターンシップにも参加した経験があるが、コロナの影響でほとんどがオンライン開催であった。そんな中で、本インターンシップは対面開催であったため、参加に至った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
本インターンシップでは選考がなかったため特に準備や対策等は行わなかった。しかし、定員になると締め切られる可能性もあるので早めの行動を進める。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考過程が存在しなく、おそらく先着順であると考えられるため、早めの行動が大切。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年12月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 横浜みなとみらい本社
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 中堅以上の学生が多かった。学部生と大学院生の参加割合は五分五分。
- 参加学生の特徴
- 主に大学で造船系の学問を学んでいる学生が多かったイメージ。しかし実際詳しいとことは不明。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
企業説明、設計体験ワーク(CAD演習、PCCにおけるLNGタンク設置設計、洋上風力におけるセミサブ設計)、座談会
インターンの具体的な流れ・手順
会場到着後、交通費精算を済ませ、着々とワークを進めていく。
このインターンで学べた業務内容
船体設計、セミサブ設計
テーマ・課題
企業説明、設計体験ワーク(CAD演習、PCCにおけるLNGタンク設置設計、洋上風力におけるセミサブ設計)、座談会
1日目にやったこと
午前中は、会社説明を受けたあとに実際に設計過程で使用されているCADを用いた船殻の設計体験ワークを3時間ほど行った。昼食は社員の方と同じ外注のお弁当を用意していただき、午後はPCCにおけるLNGタンクの配置の検討、セミサブの性能評価を行い、最後に座談会を経て終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
体験ワーク中は終始社員の方々がデスク近くを巡回して、ワーク進捗の見ながらサポートしていただけるため、接する機会は多かった。また、ワークに関する質問以外にも様々なことを聞くことができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
慣れないソフトを使ったり、普段考えないようなことを必要とされた体験ワークは確かに大変ではあったが、私が最も苦労した点は、丸一日使い慣れないデスクトップパソコンを使う事である。結構肩が凝ったり、首が痛くなったりした。長時間の座った作業に慣れていない人は少し注意が必要
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
基本出来にワークは個人で行ったため、学生同士の交流は休み時間程度で阿多
インターンシップで学んだこと
何より、設計段階で実際に使用されているCADに触れることができた点である。演習と言いつつもかなり高度な操作を必要とされ、実設計でもしているかのように感じるほど深くやった。また、座談会を通じて、自分の大学のOBの方とも知り合えるので、今後のコネクションとしても十分である。
参加前に準備しておくべきだったこと
主に造船系学生向けインターンシップであるので、船舶設計とまでは言わないが、船のパーツの名称くらいは覚えていったほうが良いであろう。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に横浜みなとみらい本社にて朝から夕方まで一日作業をすることで、会社の雰囲気がよくわかった。また、昼食のお弁当注文の仕組みなど、休憩時間の過ごし方も見ることができたため、働くイメージはかなり膨らむであろう。一般的なオフィスビルではあるが、とにかく綺麗であった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
本インターンシップは造船系学生向けという事で、日本全国から造船を大学で学んでいる学生が集まった。その中で、ワークの進捗や座談会で他学生をの交流を深める中で、造船系学科でも大学によって学びの深さが異なると感じた。私はかなり深く学んでいたほうであったので、多少有利なのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
実際に働くイメージを膨らませることができたから、そしてそのイメージが良いものであったからである。横浜駅から歩ける好立地、きれいなオフィス、昼食も外注のお弁当屋さんがフロアまで来てくれるため昼食戦争に巻き込まれる心配もない。単に、働きやすい環境だと感じたためである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップを通じて大学のOB社員の方々数名を知り合うことができ、様々な部署についてお話を伺うことができるため、自身の考えや希望がより明確なものとなり、選考においても有利に働くと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に特段コンタクトはなかった。がしかし、希望者には個別の座談会が開かれていたようである。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
私は、建設業界(マリンコンストラクション)、造船業界、商船業界、プラントエンジニアリング業界などの大きなモノづくりに関われる仕事に就きたいと考え、情報収集に勤しんでいた。そのような状況下で参加した対面開催の造船業界インターンシップであり、またこの企業は複数回他イベントに参加したこともあったため、志望度は既に高かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
本インターンシップ参加を通じて、志望度はより高くなった。設計に対する理解が深まったこともあるが、何より働く環境がとても良いことが起因している。志望業界は大方造船業界にかたまり、なかでも設計職を強く志望するように変化していった。本インターンシップを通じて業界選定だけでなく、希望職種まで決定することができた。
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ジャパンマリンユナイテッドの 会社情報
| 会社名 | ジャパンマリンユナイテッド株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジャパンマリンユナイテッド |
| 設立日 | 2013年1月 |
| 資本金 | 575億円 |
| 従業員数 | 6,200人 |
| 売上高 | 3004億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 廣瀨崇 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番2号 |
| 電話番号 | 045-264-7200 |
| URL | https://www.jmuc.co.jp/ |
