
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
小学校卒業までの自分史を記載ください。(~200文字)
-
A.
私の小学校時代は「転勤と友人とNo.1」である。幼稚園〜小学校で4度の転校を経験したが、持ち前の明るさでどの転校先でもすぐに友達を作り、必ずクラスのリーダー的存在になれた。友人関係のみならず、勉強や委員会活動やスポーツでも負けず嫌いを発揮し、放送委員会で委員長になったり、勉強では常に学年トップの成績だった。スポーツでは運動会でリレーの選手を務めたり、硬式テニスの地区大会準優勝も成し遂げた。 続きを読む
-
Q.
中学時代の自分史を記載ください。(~200文字)
-
A.
私の中学校時代は「闘病と苦難」である。小学校卒業直後に兵庫県に転校した。転校当初は、小学生時までと同様にすぐに友人を作り、また放送委員を務めるなど活発的に活動していた。だが、中学1年生の冬から大きな病に罹り、医者からの運動ストップ・学校自体への登校制限などを強いられた。この状況下においても持ち前のポジティブさ、負けず嫌いを学習面において発揮し、学校に通えないながら成績は学年トップ10を維持した。 続きを読む
-
Q.
高校時代の自分史を記載ください。(~300文字)
-
A.
私の高校時代は「闘病と孤独と大学受験」である。高校1年生の秋までは志望校に通っていたが病状が悪化し、通信制高校へ転学せざるを得なかった。そこには、クラスが存在せず学校行事もなく、病で外に遊びに行くこともままならなかったため、広い交友関係はなくなってしまった。これまで当たり前の存在であった友人たちの存在の大切さ・孤独のつらさを知った。また、多くの本と巡り合い、一つの専門性に特化しない幅広い学びの面白さを知り○○○大学文化構想学部を志望するようになった。一日二時間の勉強制限を課されている中、自己分析・過去問分析・参考書分析を徹底的に行い、少ない時間の中で効率的に学習できる方法を編み出し、合格した。 続きを読む
-
Q.
大学・大学院時代の自分史を記載ください。(400~600文字)
-
A.
私の大学時代は「友情と人脈とリーダー」である。大学入学2か月前に病気が完治し、入学後は中高時代に失った交友関係を取り戻すことを決心していたが、コロナ禍がはじまり対面による交友関係の形成が困難な状況に直面した。それに対しても、諦めの悪さと持ち前の行動力でSNSを通じて300名近くの新入生にコンタクトを取り、LINEなどの通話機能などで仲を深め、200人近くの方と友人になれた。彼らと話している中で、コロナ禍で友人ができないことに対する孤独感を知り、また私への友人紹介依頼を受けたことで、オンラインコミュニティの創設と個別の人材マッチングの活動を始めることを決意した。Zoomによる新しいオンラインレクの実施やその後の対面活動の継続的な実施などの取り組み、そして何より私自身への信頼を獲得することでコミュニティの規模を全体で1000人近くにまで増やした。個別の人材紹介においても、現在までに友人160組、カップル12組のマッチングに成功している。この時に感じた、人のマネジメントやリーダーシップの発揮、ゼロベースから新しい価値提供を発信していくことへのやりがいからデベロッパー業界に興味を持つようになった。学外においても社会人の方々や他大学の方々と積極的に交流し、自身の人脈の幅を広げる活動をしている。 続きを読む