2024卒の先輩が青山メインランドマンション開発の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社青山メインランドのレポート
公開日:2023年11月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- マンション開発
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次はオンライン。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年09月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 中堅くらいの年次の社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
部屋前で待機、入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ミスマッチをなくしたいという思いをかなり感じたので、素直に答えることが評価につながるのではないかと思う。
面接の雰囲気
やや厳しい。口調は柔らかいが、質問自体は論理的でどちらかというと体育会系な雰囲気な人であったので気が抜けなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
HP
最終面接で聞かれた質問と回答
不動産の中でも開発をやりたい理由は何か。
地元鹿児島の駅前とメインストリートの開発を間近で見てきたことが大きい。客層や周辺地域、テナント同士のシナジーを考慮しながら開発が行われているのを見て、社会の変化に対応した複合的な仕事に面白さを感じたため、不動産開発を主体として体系的に不動産事業に携わりたいと思っている。
加えて、リーマンショック後にも業績を落とさなかった青山メインランドのように、未来へとつながる事業に体系的に取り組むことは、大変やりがいのあるものであると確信しているため開発を志望している。
はっきり言ってうちはテレアポからはじまるややきつい会社だと思うがやっていけそうか。
覚悟のうえである。
開発のそもそもが用地の情報収集から企画、設計、施工、売却という一連のプロセスから成る業務であることは知っており、それがやりたいから志望している。そしてそれが会社自身の品質に関わる重要度の高い職であるとも理解しているため覚悟も相応に持っている。
また、最初のうちからいきなり開発など行えるわけはなく、情報収集から関係を作ることが大切なのも把握しているのでテレアポなども苦にならないと思う。体力も自信がある。
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青山メインランドの 会社情報
| 会社名 | 株式会社青山メインランド |
|---|---|
| フリガナ | アオヤマメインランド |
| 設立日 | 1988年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 190人 ※2024年2月時点 |
| 売上高 | 330億7400万円 ※2023年4月時点 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西原良三 |
| 本社所在地 | 〒101-0047 東京都千代田区内神田1丁目7番6号北大手町ビル |
| 電話番号 | 03-5281-4911 |
| URL | https://www.aml.co.jp/ |
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