
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を注いだこと(タイトル)(25文字以内)
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A.
飲食店アルバイトでの好感の持てるお店作り 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと(本文)(全角720文字以内)
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A.
2年半続けた○○でのアルバイトで、お客様にお越し頂けるお店作りに尽力した。勤務していた店舗は、丁寧でお客様に寄り添った接客を行っていることで評価が高かった。しかし、勤務当初の私は自信を持って接客することができず、お客様から声が小さいとの指摘を受け、悔しい気持ちに溢れた。評価が高い店舗だからこそ、自分の接客で店舗のレベルが下がってしまうことに対して危機感を感じ、自分の接客スキルを高めようと考えた。そこで、私の接客力向上と、より良い店舗作りを目標に3つの施策を行った。1つ目に先輩社員やフードコート内にある他店舗の対応を徹底的に観察した。お客様に応じて話し方を変え、トレーを運ぶことが難しいお客様に対して座席まで運ぶなど、好感の持てる接客対応を吸収した。吸収したことを実践すると、お客様の笑顔を見る機会が多くなった。また、前の自分よりも成長していると実感し、次の接客でもお客様に喜んでもらいたいと考えるようになった。2つ目に同店や以前地元でアルバイトをしていた懐石料理店で経験した接客対応を後輩と共有した。正しい言葉遣いや注文商品によって一番安くなるセットを提案することを後輩に共有し、後輩から感謝される回数が増えたとともに、店舗全体のレベルの底上げに繋がった。3つ目にお客様満足度アンケートの呼び掛け運動を従業員全体で強化し、アンケート数の増加に繋げた。それによってお客様が求めていることが明確になり、自分の接客に反映させることができた。その結果アンケートで毎月8割程度5点満点を獲得し、「フードコートでここの接客が一番いいね」と言われるようにもなった。この経験から、お客様目線で物事を考えて行動する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
国分に対して共感していることは何ですか。またその理由を教えてください。 (全角330文字以内)
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A.
社是の「信用」に共感する。なぜなら、働くうえで信用は必要不可欠と考えているからだ。私は飲食店のアルバイトで、1日でも早く戦力になれる店員になりたいと考えた。そこで、教えてもらったことをメモして大学や家で何度も見返し、同じ勤務先の友人とシミュレーション形式で確認しあった。その結果、スムーズに業務を進められ、次第に出勤時間や日数が増加した。また、社員から「○○さんがいて助かった」という言葉を頂き、職場から信用される店員へと成長し、2年半続けることができた。この経験から、人から信用されることにやりがいを感じ、「信用」に共感する。300年以上の歴史の中で築かれてきた信用を強みとする貴社の下で、常に誠実に仕事に向き合いながら付加価値のある商品提案をしたい。 続きを読む
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Q.
好きな言葉(30文字以内)
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A.
為せば成る為さねば成らぬ何事も 続きを読む