
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学業で頑張ったこと
-
A.
学業で注力したことは会計学への取り組みだ。元々、数字が苦手だった私は、「数字に強くなる」「将来に直結するような成長をする」という思いで簿記の授業を履修した。普段から数字に苦手を持っていたため、当初、授業についていくのが必死でほとんどの問題を解くのに多くの時間を費やし、正答率も低い状態が続いた。そこで、毎日朝1時間簿記の勉強をする習慣を作り、会計が得意な友達に教えてもらいながら勉強し続けた結果、簿記の単位を取得することができた。また、3年前期では、応用分野の管理会計の科目の授業を履修し、最高評価を頂くことができた。この経験から、苦手なことにも自分1人で抱え込まず、周囲の人に助けてもらう関係性の構築の重要性を学ぶことができた。 貴社に入社後は、華やかな仕事だけでなく、泥臭い仕事、苦手なことにも向き合い、お客様と共に挑戦することができる営業として活躍したい。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは「行動力」事だ。 これは私自身が長年のサッカーの経験で培い、大学ではこの強みを活かし、3つの取組で成果を挙げた。 1つ目は、旅サークル活動で「街歩き」を企画し、成功させたことだ。 これは自身が2つの取組として「参加者意識」「ワクワクする」を行った事による成果である。 2つ目は、チームでゼミの学科研究発表会に参加し、最高評価を頂いた事だ。 これは、「自分にできないことは仲間に頼ること」ができたのが成功要因である。 3つ目は、靴屋のアルバイトでクレーム件数を1件以下に減らすことに成功した。 「従業員へのヒアリング」と「わからないことは教え合うこと」を上手に出来た事がクレーム件数減少の成功と考えている。 この3つ取組と成果から私の強みは「行動力」と考えている。 この強みは私自身が志望する営業職で必ず活かされ、貢献できると確信している。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
貴社を志望する理由は3つある 1つ目はサークルを立ち上げた経験を通じ、自分の努力や成長で人の役に立ちたい。自分の価値でファンを作れるような仕事をしたいと考えており、自分そのものが商品となる金融業界、その中でも多くのお客様と共に挑戦ができるリース業界を志望している。 2つ目は貴社の事業領域の幅の広さに魅力を持った。中でも、みずほ・丸紅との業務連携によって、みずほFGの強固な連携力や、商社の豊富なチャネルを活かすことで、顧客に対して様々なソリューション提供を行うことができると考えている。 3つ目は強みである〇〇は少数精鋭な環境で活かせると考えたからだ。貴社の業務は、自分主導でお客様の課題を見つけ、そこに何ができるかを考えることだと考えている。入社後は強みを活かす事でより人の役に立ち、多くのファンを作り、そして成果も上げたいと考えている。 上記の3つの理由から貴社を志望する。 続きを読む
-
Q.
学業以外で力を入れたこと
-
A.
サークルを立ち上げた経験だ。学科の壁を越え、学生の拠り所になれる場所を作りたいという思いから立ち上げを試みたが、人数の少なさと顧問の欠如を理由に学校側からサークルと認めて頂けなかった。このままでは、金銭面の援助がなく活動の幅が狭まってしまうと考え2点の事を行った。1つ目は、部員の勧誘。〇〇に積極的に参加し、知名度の向上を図り、効率的な勧誘活動を行った。2つ目は、顧問の設置。担当の先生に複数回にわたって、自分たちの顧問になって頂けないかとプレゼンを行った。そまた、熱意だけでなく、個々へのメリットの提示を行うことで、納得感のあるプレゼンを行った。上記の結果、総勢〇名のサークルへと発展した。 続きを読む