
24卒 本選考ES
機械設備設計(空調・衛生設備)
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Q.
修士(学士)論文(設計)のテーマと概要 (企業独自の設問なし OpenES未使用)
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A.
私は、○○○○○○○○を研究しています。建物管理者へのヒアリング、再現実験のデータから感染経路を推定し、CO2濃度制御における過剰な外気量削減による悪影響などの問題点を示しました。この研究を通して社会の課題にいち早く取り組む積極的な姿勢、適切な検証・実験方法を組み立てる論理的な思考力を身につけました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、全面ガラス張りで構成された大学の製図スタジオ内の空気質がとても悪く、長時間の作業を行う際に度々息苦しく感じていた経験から、魅力的な建築を「意匠性・環境性能の両者が担保された建築」と考えています。貴社の○○○○○○○○は、コミュニケーション活発化を目的とした透明感のある空間に対し、実験排熱の積極的活用によるゼロエネルギー化に挑戦しており、一般的に閉鎖的になりがちな研究施設とは異なる新たな可能性を創出した建築だと感じます。私は貴社に入社し、上記のような建築と設備が連携して、新たな価値を生み出す建築を設計したいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、大学4年間体育会ハンドボール部に所属し、4年時には戦術に対する理解が深いという点で評価を受けて、ゲームキャプテンに指名され、練習や試合での技術・戦術面を統括する役割を担いました。大所帯の組織であることから、戦術の方向性を巡り意見の対立なども起こりましたが、私が対話を通して対立する意見を1つに昇華し、新たな案を提案することで解決に導きました。そうした、部員間の溝を取り除いたうえでチームの完成度を高め、数十年ぶり全国大会出場に貢献しました。私は以上の経験から、集団の中でコミュニケーションを通して問題を解決する能力を養いました。チームとして協働し、意見をまとめ最適な解決策を提案していく経験を仕事にも活かし、意匠・環境が両立した、新たな価値を生み出す建築を設備設計者の立場から提案したいと考えています。 続きを読む