
23卒 インターンES
全職種対象
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Q.
JJに対する印象を教えてください。(200文字)
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A.
貴社は世界最大級のヘルスケアカンパニーとして、医薬品や医療機器だけでなく消費者向けの製品も手掛けており、最先端の医療を含んだ幅広い選択肢を患者に提供し、人々の健康に真に貢献している。また社員一人一人がコア・バリューである「我が信条」のもと行動し、顧客、社員、社会、そして株主などの全てのステークホルダーに対する社会的責任を意識した経営を行っており、その誠実な姿勢にとても魅力を感じている。 続きを読む
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Q.
自信を持って他者に誇れる経験を教えてください。(400文字)
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A.
所属した〇〇サークルで、全国大会入賞に向けて試行錯誤した経験である。この目標を達成するためには「チームの連携ミスが多い」という課題を乗り越える必要があった。この課題はチームの各メンバーの主張が強く、チーム内で互いの意見を尊重せずに対立していることが原因だった。そこで、私は日常会話などからメンバーの考え方や性格を把握することを心がけた。すると、お互いに「勝ちたい」という思いは共通しているものの、自身の価値観を感情的にぶつけていたことに気が付いた。そのため、私は衝突が起きた時は、仲介役として双方の考えを相手方が納得しやすい言い方で伝え返し、お互いの考えを共有させるようにした。その結果、互いの意見の溝を埋めチームの方向性を正すことができたため、連携ミスが減少した。このように異なる価値観の中でも仲間に積極的に働きかけることでチームを牽引できた経験は誇れるものだと自負している。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中で、一番大きな挫折を教えてください。
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A.
高校生の時、所属していた野球部でレギュラーを取れなかったという挫折を味わった。小学校から野球を続けてきた中でレギュラーを取れなかったのは初めてであり、とても悔しい思いをした。しかし、負けず嫌いな性格である私は、辛い状況の時こそ自身の可能性を拡げるチャンスだと捉え、どうすればチームに貢献できるかを考えた。具体的には、練習では人一倍声を出し、チームの士気を高めた。またグラウンドの外にいるからこそ見える客観的視点からの意見を仲間と共有するようにした。すると、選手同士の会話が徐々に増え、チームの団結力が強まったと感じた。この経験を通して、つらい状況下でも腐らずに、努力しつづける忍耐力と自分の存在価値を見出す力を身につけることができた。また経験で得た学びを糧とし、何事にもそしてどんな立場でも挑戦心を持って取り組み、もし逆境があっても強く乗り越えていきたい。 続きを読む