
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップ志望動機を教えてください。
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A.
貴社の業務を体感するため。私はサークルの副会長を務めた経験から、仲間やチームを陰から支えることにやりがいを感じている。その経験から、将来は人々の生活を根底から支える仕事に携わりたいと考えており、薬を通じて人々の健康をサポートする製薬会社に魅力を感じている。中でも、東南アジアでの栄養剤の販売に力を入れている点、一般薬より手が出しやすい大衆薬の展開している点、の2点で貴社に強く惹かれている。本インターンシップを通じて、海外・大衆層など幅広い層に薬を提供する貴社の社風や業務を肌で感じたい。 続きを読む
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Q.
今までで一番一生懸命に取り組んだことを教えてください。
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A.
サークルの新歓活動の経験が挙げられる。自身の心の拠り所であるサークルをより活性化させたいとの思いから、自ら幹部に立候補して新歓を主導した。新歓の時期は、オンライン型新歓に転換するための人員が不足していた。そこで私は、実働部隊となる会員が主体的に働くことで人手を補えると考え、適性を考慮した仕事の割り振り、意見の積極的な反映など、彼らが自身の貢献を実感できるような工夫を施した。その結果、意見交換の活性化や問題点の早期発見・解決に繋がり、最終的に前年比で約3倍の157名の新入生からの応募を実現した。 続きを読む
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Q.
コロナ禍の学生生活において工夫したこと・新たに意識したこと・取り組んだことを教えてください。
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A.
【新たに意識したこと】 人との交流機会の減少に危機感を感じ、人との交流を絶やさないことを意識した。 【取り組んだこと】 上記の問題意識から、サークルの対面イベントを例年通り実施した。 【工夫したこと】 その上での工夫として、「三密防止を念頭に置いたコロナ対策」を施した。具体的には、1観客席のスペースも利用して参加者同士の距離を保つこと、2参加者同士の社会的距離を確認する監視員を設置すること、3体育館全体の窓を開けること3点を徹底した。その結果、コロナ罹患者を出すことなくイベントを行うことに成功した。 続きを読む