2021卒の山口大学の先輩が三ツ星ベルト理系の本選考で受けた3次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする3次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2021卒三ツ星ベルト株式会社のレポート
公開日:2020年7月17日
選考概要
- 年度
-
- 2021年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 理系
投稿者
- 大学
-
- 山口大学
- インターン
-
- 三ツ星ベルト
- 関電エネルギーソリューション
- 関電プラント
- 内定先
-
- 三ツ星ベルト
- 川重テクノロジー
- デンソーテンテクノロジ
- 東峯技術コンサルタント
- トーテックアメニティ
- 入社予定
-
- デンソーテンテクノロジ
選考フロー
3次面接 通過
- 実施時期
- 2020年06月
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 各部長
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
入社してからしたいことを具体的に伝えれたことが評価されたと思います。また、第一志望ということをしっかりと話したところが評価されたと思います。
面接の雰囲気
webでの面接で一つカメラで4人の面接官が映っており、かをが小さくて見えませんでした。2次面接をしていただいた、人事部長が進行をしたので緊張が和らぎました。
3次面接で聞かれた質問と回答
入社してからやりたいことと、その仕事で大切にしたいことを教えてください。
私は、御社に入社したら生産設備に関わりたいと思います。センシング技術を用いて工場のIOT化や自動化を進めていきたいです。私が工場見学会に参加したときに、意外と工場内に人が多く、人の手で作業をしていることに気づきました。このような人手を、自動化やIOT化を実現させることで減らしていきたいです。このときに大切にしたいことは安全です。また、5年後にはプロとして一人前になり、10年後には海外の工場を任せられるようになりたいです。このためには、入社してから技術力を高めつつヒューマンスキルを高めていきたいです。また、今まで苦手だった英語も再び勉強し、海外でもコミュニケーションをとれるようにしていきたいと思います。
他社の選考状況を教えてください。
私はセンシング技術を用いて、自動化やIOT化を実現させることが就職活動の軸です。したがって、自動車関係の業界や産業用ロボット、機械の企業を志望しています。具体的には、自動車の車載機器の企業は最終選考前です。また、産業用機器関係の企業の内定保留中です。他に、技術系派遣サービスの企業の内定を保留しています。私は御社が第一志望です。私は、神戸に根差した企業で、産業用ベルトと珍しい業界の中で高い技術力を持つ御社に入社したいです。したがって、内定の連絡をいただきましたら、すぐに入社承諾をしたいと思います。また、入社してから日々技術力を高め御社の事業に貢献できるような人材になるために精一杯努力をしていきたいです。
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三ツ星ベルトの 会社情報
| 会社名 | 三ツ星ベルト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツボシベルト |
| 設立日 | 1932年10月 |
| 資本金 | 81億5025万円 |
| 従業員数 | 4,553人 |
| 売上高 | 905億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 池田 浩 |
| 本社所在地 | 〒653-0024 兵庫県神戸市長田区浜添通4丁目1番21号 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 715万円 |
| 電話番号 | 078-671-5071 |
| URL | https://www.mitsuboshi.com/ |
