
23卒 インターンES
技術職
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Q.
◆研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください (200文字以内)
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A.
私が修士課程で研究予定の内容は農村と都市の関係性です。学部時代『○○』をテーマとし地方創生の一助とすることを目的として研究を進めましたが、地域毎の特色は縦割りの○○では測りきれず、地方創生が必要となった歴史的背景に大学院では着目したいと考えました。特に昭和期の工業化による東京一極集中と農村の大生産地化等の、歴史的背景を明らかにすることが今後のまちづくりの一助となると考えています。 続きを読む
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Q.
◆インターンシップに応募した動機、希望コースの選択理由についてお書きください (200文字以内)
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A.
私は学部時代○○をした経験から、人々の生活基盤となる都市に新たな価値を見出せる人間になりたいと考えており、鉄道業界を志望しています。特に貴社は過去から繋いできた大動脈であるインフラに留まらず、リニア中央新幹線を始めとした新たな価値を提供する点で魅力を感じました。貴社の施設系インターンシップでは、現場見学や社員の方との交流を通じて人的魅力や建築の観点での業務理解をしたく、志望いたします。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、文章で自己PRしてください (400文字以内)
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A.
5人での○○の計画です。普段は設計課題に注力しており、実際に建築や都市と地域の関りを知りたいと思い企画し、私はファシリテーター役を務めました。当初、全員で対等に計画を進める予定でしたが、各自希望が噛み合わず、口論の末5人での計画が崩壊寸前となりました。私は、建築や都市を見て考えた事の違いを共有する為にも皆で行く必要があると考え、状況を打破しようと試みました。まず旅に重要視する事に観点を置き直した所、 費用を気にする人が多く、テント等を併用して宿泊費削減プランを自身で作り直して提案しました。日数も30日から42日間に増やすことが出来皆賛同しました。出発前に徹底的に話し合った結果、実際トラブルも少なく、無事○○できました。この経験で私は意見をまとめたり、繋げたりする役割が必要であると同時に、自ら行動を起こし、仲間の声にも耳を傾けることを心がける大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
研究或いは大学で学んでいることが当社の仕事にどのように活かされると考えているか記載してください。 (300文字以内)
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A.
貴社が日本の都市一極集中を変える先駆者となり他社へ活力を与える存在となるよう貢献したいと考えています。私は大学、大学院で地方創生を主軸に置き、大学では○○、大学院では○○の研究を予定しています。点的な開発による地方創生は一時的なもので、他地域との連携がとれる関係性が無ければ日本の二極化は防げないと考えます。そのため、貴社ではインフララインを活かしつつも、精神的、物質的に都市と農村を繋げることで地方創生を図るサービスを提案します。 続きを読む
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Q.
社会に出て、どのような仕事を行いたいと考えているか自由に記載してください。(当社以外の仕事でも構いません) (300文字以内)
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A.
私は自身の『周囲とのギャップを埋め一歩先を目指す向上心』を活かし、『人々の暮らしに新たな価値を提供する仕事』を目指します。私は建築学科の課題において最優秀賞を一歩先で逃す等、多くの挫折を経験しました。しかし、実力不足を認め、周囲よりも努力し、○○や○○等新たな視点を設けることで自身の興味分野を切り開きました。よって私の目標は世の中に新たな価値を創出ことであり、○○の経験から対象は人々の暮らしに焦点を当て、鉄道業界を志望しました。新たな価値を生み出す仕事では自身に不足することが多々あると思いますが、私の強みである周囲とのギャップを埋める力でその道の第一線で活躍できる人間になります。 続きを読む