
23卒 インターンES
技術職
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Q.
研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください。(200文字以内)
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A.
私は材料工学について学んでいます。ものづくりに必ず必要となる材料に興味があったからです。その中でも特に私はセラミックに力を入れています。セラミックとは酸化物などを焼き固めたもので、元の素材には見られない様々な物性を示します。その物性は、これからの情報社会に必要不可欠なものです。私は、我々の豊かな生活を支えているセラミックの開発につながる、専門知識を現在、講義・演習・実験を通して学んでいます。 続きを読む
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Q.
インターンシップに応募した動機、希望する系統の選択理由についてお書きください (200文字以内)
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A.
わが国の最重要路線と考えられる東海道新幹線をはじめとする鉄道網を支える貴社の仕事内容や風土を学びたいと考えたからです。特に運輸系統を希望した理由は、最前線でお客様と接する貴社の業務を体感したいと思ったからです。私は大学まで電車で通っているので、普段から鉄道で移動する習慣があり、地域ごとに駅舎の雰囲気が異なっていて面白いと感じていました。その面白さを次は働く立場から感じたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、文章で自己PRしてください。(400文字以内)
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A.
学習塾でバイトリーダーとして、新しく「メンター制度」を取り入れて、生徒達の成績向上に貢献したことです。これは、バイトメンバーがそれぞれ複数の生徒のメンターとなって、週に1度、面談を行う、というものです。私は生徒の成績がなかなか伸びない¬¬¬原因が「普段から勉強できていない」ことと、「テスト期間になると質問が集中して自分達の対応が追いつかず、1つ1つの質が低下してしまっている」ことだと考えました。そこで面談では、テスト期間前から少しずつ勉強が進められるように、勉強計画を一緒に立て、また、生徒達が持つ各教科の疑問点を聞き出しました。その内容を報告書にまとめ、バイト間で共有し合うことで、重点的に指導すべきポイントを可視化し、質問対応の質を高めました。その結果、多くの生徒達がテスト期間に入る前から計画的に勉強することでテスト期間に質問が集中するという問題点は改善され、成績も徐々に伸びていきました。 続きを読む
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Q.
「自分らしさが最も現れている」写真を1枚添付し、簡単にそのエピソードをお書きください。(100文字以内)
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A.
学習塾でのアルバイトで、生徒と一対一で質問対応を行なっている時の写真です。生徒がわからない部分を的確に聞き出し、理解できるように説明することで納得してもらった時は、達成感を感じることができます。 続きを読む