- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 秋の段階から少し商社業界について興味を持っており、参加ハードルが低いイベントで業界理解を深めたかったからです。その際に、企業説明だけでなく、業界理解を深められる選考有りのイベントを見つけたため、選考応募を決めました。選考通過後もそのまま参加を決めました。続きを読む(全127文字)
【輝く商社志望者の挑戦】【23卒】岡谷鋼機の冬インターン体験記(文系/総合職3daysインターン)No.25943(非公開/非公開)(2022/5/27公開)
岡谷鋼機株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 岡谷鋼機のレポート
公開日:2022年5月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 下旬
- コース
-
- 総合職3daysインターン
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
専門商社業界を志望していたため、参加を決意。また専門商社業界内でも知名度や事業規模(4事業10営業所と呼ばれる事業幅の広さ)、グローバルネットワーク、独立系という観点で特に魅力を感じたため、是非とも参加したいと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップの選考内容(特に1次、部長面接)はワンキャリアや就活会議等の質問集を確認して準備した。特に内定者の方からのアドバイスで岡谷鋼機に対する志望動機や実際に入社してからやってみたい事業など、インターンであってもしっかり聞かれることは伺っていたので、志望動機系の質問の準備はしっかり行った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
同業他社と比較してかなり難易度が高い選考だと思います。ESとwebテストに加え、2回の面接を得てインターンに参加出来るフローなので、しっかりと学生時代の取り組みや自己PR、志望動機の準備をする必要がある。そして最も重視されたと感じるポイントは学生時代の取り組みからいかにして商社で活躍するイメージやポテンシャルを面接官にアピールできるかが大事であると考えている。選考通過者と仲良くなり、あとで話を聞くと、皆、商社に求められるような明るい人柄や話が上手い他、商社の営業で活躍しそうなエピソードを持っていたので、
活躍理由を示す必要があると考えている。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
① ISの志望動機(400字)
商社の業務を通して「グローバルに活躍したい」という自身のキャリアビジョンを描きたいと考えたからである。私は大手食品メーカーが手掛ける海外マーケティングインターンに取り組んだ経験から、消費者が本当に必要としているモノや社会にとって必要な基盤になる事業を手掛けたいという思いを感じた。さらに、これまでのバーテンダーのアルバイトで培った常連顧客との関係構築力や新規顧客へのヒアリングを通じて相手のニーズを汲み取る提案力という2つの強みを活かして、貴社のトレーディング業務でも多くのステークホルダーと関わりながらビジネスをして貴社に貢献したいと考えている。また貴社は4セグ10営業所といわれる事業展開の豊富さから、どこの部署でどんな商材を扱うことになっても目指す先は「グローバル最適調達パートナー」という貴社の理念が自身のキャリア観と一致しているため、インターン先としてはこれ以上ないと思い、志望した。
② ガクチカと自己PR(400字)
バーテンダーのアルバイトで、常連顧客との関係性構築や新規顧客のリピーター獲得に尽力した。当初、バーの営業が2人体制で、お酒を作る実務的経験がない私は接客業務に注力していた。しかし、課題としてバーのシステム上、利用時間に伴いチャージ料が発生してしまうため、私はお客様に対して接客の付加価値を高める必要性があり、そのためには自分の接客を通じてリピーター獲得をすることが最適解だと考えた。こうした課題の着目から私は2段階の施策を行った。1段階目は徹底的な顧客理解。2段階目は多くのお客様との接客で得たニーズや傾向を元に、自分なりに仮説を立ててリピーター獲得のアプローチに応用していった。この取り組みにより、自分が出勤する曜日の1日のお店の売上率が加入後4か月で60%から80%に上がった。この経験から、常連顧客との関係構築力や新規顧客へのヒアリングを通じて相手のニーズを汲み取った提案力という強みが身に付いた。
③ あなた自身を一言(200字)
「目的達成のための施策実行力に長けた者」
大学入学時、周りの帰国子女達の語学力に圧倒され、苦労した挫折経験がある。しかし「英語を使える世界」を自身も体現したいという目標の元、外国人向けホテルのアルバイトで英語を自動的に使わざるを得ない環境に身を置き、英語力を高める活動を行ってきた。結果、3年次には目標のTOEIC800点の取得やその英語力を活かし海外インターンにも挑戦した。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
自身の強みや人柄を複数エピソードで証明すること
ES対策で行ったこと
一度完成したESを他者に見てもらい、添削。また就活会議やワンキャリア等で選考通過者のESの型を参考に推敲。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・ワンキャリア
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- 直接
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
参考問題集の演習や他の企業の玉手箱を複数回受検して、慣れる。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、英語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語(25分52問)非言語(35分40問)英語(10分24問)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
玉手箱の参考問題集
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年10月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 入社11年目ほどで営業経験のある人事部の社員
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため、なし
面接の雰囲気
会話のキャッチボールをメインにして、どんどん質問と応答の繰り返しを行うような雰囲気。
決して厳しい質問や深堀がある印象はなかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
会話のキャッチボールが出来ていたこと(聞かれた質問に答える、結論ファースト)
そして、商社や岡谷鋼機に対する想いを自身の原体験を踏まえて一貫して伝えることが出来た。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代の取り組みについて①始めたきっかけ②規模感、客層③工夫したこと④成果について
バーテンダーのアルバイト
3-1 お酒作る?
(回答)はい。それとカウンター越しでの接客にも注力
3-2 客層はどんな人?
(回答)社会人
3-3 会話の工夫
(回答)「空気を読む」「7対3」これらをキーワードにして会話の工夫をしていました。
→接客全体の工夫と致しましては「傾向やニーズを素早く判断する」
3-4 なぜ始めた?
一言で言うと「自身が魅力的な存在となって、周囲のお客様を巻き込む姿」に憧れていた
→「○○君がいるから」と言われたい。
なぜ商社?なぜ岡谷鋼機?
5-1 商社の魅力は?
(回答)3つあります
①自身の行動や提案を武器に後世に残るビジネスを創ることができる。
→海外インターンでのやりがい
②どんな産業やどんな商材であったも顧客のため・社会のためになるのであれば、
ビジネスとして取り組める行動の自由性
→海外インターンでの苦悩からメーカーのような自社製品だけでなく、どんなビジネスでもできる商社に魅力。
③「商社は人なり」とあるように特にトレーディング業務などは対人でこそ生きる
人間味のある・自分だからこの仕事をやれるというやりがい
→バーテンダーのアルバイトから「人」で勝負するやりがいを感じてきた。
5-2岡谷鋼機をなぜ知った?
(回答)内定者を通じて
5-3岡谷の魅力は?
(回答)理念である「グローバル最適調達パートナー」が自身の強みを活かせると考えたから。バーテンダーのアルバイトの経験と海外インターンやバックパッカーとしての自分の特徴や志向が貴社の理念に合うと感じている。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・ワンキャリア
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン。
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
なし。
面接の雰囲気
面接官が部長クラスの方々なので、自然と厳かになった。また従来のオーソドックスな質問形式というよりはアバウトに聞かれるので、自身の持ち時間(ターン)でしっかり伝えたい事は伝えるべき。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
端的に質問に答えられる、つまり会話のキャッチボールが出来る人だと評価された。(後日、FBを自ら貰いに行った)
特に目上の方に何か物事を伝える時には前提知識のすり合わせを意識。
面接で聞かれた質問と回答
就活状況や志望動機について
1:就活どこの業界みている?
2:他のインターンシップに参加した?何か変化があったか?
3:就職活動の3つ目の軸にある「有意義」は他の会社でもあてはまるけど、なぜ商社?
4:商社のインターンに参加した?
5:そのインターンから何か学びを得たか?
6:グローバルが結構重要?やりたいことは?
(回答)
1:商社、海運、IT&メーカーの営業職
2:様々なインターンシップに参加した。+就活軸が固まってきた(3つ)
3:メーカーと商社の違いから説明したうえで、商社の人に重きを置くビジネスに魅力を感じている事を伝える。
4:Jaluxに参加
5:商社のビジネスの魅力は商材の縛りがないこと、トレーディング、商社は人なり
6:携わりたい事業は生活産業の食品部門
学生時代の取り組みについて
4-1:この2つの学び(常連顧客との関係性の構築や新規顧客のリピータ獲得)の工夫は?
4-2:バーテンダーを始めたきっかけ
4-3:はじめは苦労した?
4-4:大学ではサークルとか活動はしていないの?
4-5:入学当初からそう考えていたのか?
4-6:やりたいことは?
4-7:留学は?どこにいく?
4-8:海外インターンの概要教えて
4-9:結果は?
4-10:ベトナム市場で難しいこと・苦労した事
(回答)
・顧客理解
・行動源泉として答えた(バーのマスターが周囲の顧客を巻き込む姿に憧れていた)
・結論、苦労した。普通の男子大学生にお金を払って飲みに来る社会人はいないので、
その点に関しては初めは相手にされないことや心無いことは多々言われてきた。
・していない
・未知の領域に挑戦したかったため、既に語学学習に力を入れていた。そのため、サークルは考えていなかった。
・やりたい事は留学やバックパッカー等
・中国の北京大学
・日系食品メーカーの商品をベトナム市場に普及させるミッションの元、マーケティング戦略立案を行ってきた。
・コミュニケーションの課題(事実と解釈が分からない等など、英語力がメンバーそれぞれ)
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 旧帝大が1割 関関同立が9割。関関同立がマジョリティであった。
- 参加学生の特徴
- 商社志望の方がほとんど。ディスカッションやプレゼンなどでのコミュニケーション力や人前での発表慣れなど他の業界のインターン参加者よりも和気あいあいとしてして、やりやすかった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
岡谷鋼機の新規事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
3日間の工程で、初日に座学(事業、社員訪問)と午後からチームで事業立案に向けグループワーク 最終日は午前中にチームでプレゼン資料やプレゼン練習の時間が設けられ、午後に発表。
このインターンで学べた業務内容
商社のビジネス。新規事業立案における市場調査や競合調査の考え方
テーマ・課題
岡谷鋼機の新規事業提案
1日目にやったこと
会社の事業理解のために、人事部からの説明とオンライン上での社員訪問を行う。
また社会人マナー研修として名刺交換や電話対応なども学習。
午後には各チーム、新規事業立案のためにチームでグループワークに励む。
2日目にやったこと
初日の午後から2日目はひたすら新規事業立案に向けて、チームでグループワーク。
社員の型のフォローなどもある。商社として取り組む価値のある事業なのか、採算性や新規性にこだわりながら作業を進める。
3日目にやったこと
プレゼン資料作成と練習。午後には各チーム発表&審査員からFBを頂く。
また全体の流れが終了した後、社員とのOB訪問の時間や1時間ほど、参加学生同士でフリーに親睦を深めることが出来る時間も設けてくださった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部長、現場営業社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員訪問時に特に関わる時間が多かった。現場社員からの生の声や新規事業に活かせそうなアドバイスを頂くなど、そうした意図のもと、多くの事業部の方と交流する機会が設けられていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終発表に向けて、新規事業を考えるが途中何度も白紙に戻ることや振り返ることなどが多いため、進捗具合というのは常に念頭に置きながら、インターンシップに取り組んでいた。
特に、商社のトレーディング業務は多くの学生が知ってはいるが、新規事業(事業投資)の面ではあまり実態が掴みずらいため、難航した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5名のチームでワークを進めていたので、チーム内での関わりはかなり深いものであった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したからこそ学べたことは「商社のビジネスを体感すること」です。
新規事業の提案の際に、商社が関わる価値、商社としてどこに儲けが生まれるのか、商社としてどこまでこの領域に関わるのかといった様々な視点から商社のビジネスで必要な考え方を学べると想いっています。
参加前に準備しておくべきだったこと
商社の事業モデルの理解を簡単にでもやっておくべきだと思います。あとは普段からニュースを見て、色々な産業やビジネスのトレンドを追う事が大事だと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
想像できなかった理由は企業の社風や人柄が合わないと感じたからです。
今回参加した企業は割と温厚であり、東海地区での昔からのネームバリューで商売を創っているので、いわゆる伝統カラーが色濃い印象を受けました。そのため、割と新規事業やどんどん成長していく印象は感じられなかったため、想像できなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
企業の社風に自分がどう思ってるかどうかは別として、インターンでの活躍や商社の事業理解度や求められる能力(トレーディング業務において)という点に関しては自分はかなりマッチしているのではないかと感じました。いわゆる付加価値をつけるという考え方は自身のバーテンダーのアルバイトの経験がかなり似ているため、再現性があると感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は自身の人柄やビジョンとマッチしないからです。
私はもっと競争意識のあるがつがつした環境で勝負したいと思いがあったので、そこの点が
まずミスマッチとしてあったのかと感じました。
あとは自動車産業に強みを持つ分、100年に一度の変革期である自動車産業によって業績が変わりそうで怖かった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
座談会やイベント参加率やインターン参加という観点から本選考のGDがパスされるという噂はある。またインターンで会社への理解を深めていれば、本選考のESの設問である「新規事業提案」に差をつけることができるからである。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は人事との面談、そして2月に人事との模擬面接が用意されている。
模擬面接は任意だが、企業の人事と模擬面接をする機会は中々ないため、絶対やった方がいいと思う。また座談会やイベント参加率やインターン参加という観点から本選考のGDがパスされるという噂はある。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前は商社や海運を中心に見ていた。理由はグローバル性という観点からである。
実際に参加後も商社と海運は同じように本選考を受けている。
そして、個人的には、このインターンに参加してから、製造業や鉄鋼に興味を持つようになった。理由としては新規事業提案で鉄鋼について詳しく調査していくうちに興味を持ったためである。そのため、鉄鋼メーカーや鉄鋼専門商社、海外売上比率の高いメーカーもその後見るようになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
良い意味でも悪い意味でも会社に対する理解が深まった。やはり歴史ある専門商社であるため、
意思決定や年功序列、改革という雰囲気というよりは堅実な雰囲気(人)であった。
このインターン参加者は後日、面談と本選考前に模擬面接の計2回ほど人事部との関わりがあるので、そこでの評価や座談会の参加具合によって本選考の選考フローにおいて優遇をもらえる可能性がある。
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岡谷鋼機の 会社情報
| 会社名 | 岡谷鋼機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オカヤコウキ |
| 設立日 | 1937年4月 |
| 資本金 | 91億2800万円 |
| 従業員数 | 5,246人 |
| 売上高 | 1兆1217億6400万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 岡谷 健広 |
| 本社所在地 | 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目4番18号 |
| 平均年齢 | 39.0歳 |
| 平均給与 | 827万円 |
| 電話番号 | 052-204-8121 |
| URL | https://www.okaya.co.jp/ |
