2024卒の先輩が中央コンサルタンツ技術系基幹職(総合職)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中央コンサルタンツ株式会社のレポート
公開日:2023年8月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術系基幹職(総合職)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 西部電気工業
- 西日本高速道路エンジニアリング九州
- 西日本鉄道
- 中央コンサルタンツ
- NTTインフラネット
- 横河ブリッジ
- 東京水道
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 首都高技術
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面でした
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 各支店
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 70分
- 面接官の肩書
- 技術部長、支店長
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
小論文作成後面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
社会インフラの基盤を支える仕事に対する理解度や熱量を伝えることが出来て、評価されたポイントになったと思う。
面接の雰囲気
学生側がリラックスして話しやすい空間を作るように、話している際も相づちを打ちって反応があったので話しやすかった
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
建設業界に興味を持ったきっかけ
2011年に発生した東日本大震災の時、私は〇市に友人がいた縁で〇市を中心として、ボランティア活動に行きましたが、社会インフラの壊滅的な被害を目の当たりにし、物流が止まることでライフラインが絶たれた状況に恐怖を感じました。後に、社会インフラが迅速な復旧作業で開通し、街の復興が加速した様子を私自身の目で見て、改めて高速道路の社会的重要性について実感しました。このときに交通インフラに関わりたいという思いが強くなりました。
入社後になにをしたいですか
日本の課題は自然災害に加え、老朽化した施設が増加傾向かつ少子高齢化による税収減少等があります。そのため土木事業の医師として、現存する社会インフラ施設を低コストで何十年先も見据えた「守る」保全事業に携わりたいです。また、新設設計する際には、街や地域のランドマークとなるようなモノに携わりたい夢があります。例えば、人間の生活の元になる水道を設計で、社会基盤に貢献し、技術者として現状に満足することなく継続的な自己研鑽で成長したいです。
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中央コンサルタンツの 会社情報
| 会社名 | 中央コンサルタンツ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウオウコンサルタンツ |
| 設立日 | 1960年6月 |
| 資本金 | 3億6000万円 |
| 従業員数 | 606人 |
| 売上高 | 123億3200万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 藤本博史 |
| 本社所在地 | 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目22番1号 |
| 電話番号 | 052-551-2541 |
| URL | https://www.chuoh-c.co.jp/ |
