- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、特に銀行業界を志望していたため、興味を持ちました。夏にりそな銀行の2daysインターンシップに参加しており、事業内容や会社の風土に興味を持ったため、このインターンに参加することを決めました。続きを読む(全107文字)
【銀行業界の舞台裏】【19卒】京都銀行の夏インターン体験記(文系/総合職)No.2962(京都産業大学/男性)(2018/4/11公開)
株式会社京都銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 京都銀行のレポート
公開日:2018年4月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
文系の学部であること、勤務地をある程度限定したいことから銀行業界に興味を持ちました。このころから就活に漠然とした不安を抱えており、それを解消するためにも参加してみようと思いました。銀行は関西の地方銀行を中心にほとんどインターンシップに申し込みました。京都銀行もその一つです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
学生時代に頑張ったこと、自己prなどは大学の進路の方に一度添削してもらいました。志望動機などはインターネットで形式を調べ、それに沿って書きました。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年07月
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 金融大学校
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 関関同立の学生が一番多く、次に産近甲龍の学生、国公立の学生の人でした。
- 参加学生の特徴
- 社交的な学生が多かったが、そうではない人もちらほらいた。議論のレベルが特別高いということもなかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
支店訪問を通して何を学んだか
前半にやったこと
まずは、銀行業界の説明、京都銀行の説明を聞きました。その後、相手の話を聞いてニーズを聞き出し、必要なものを提案するワークをしました。3日目は一日中各班に分かれて支店訪問に行きました。
後半にやったこと
四日目は一日中支店訪問で学んだことをグループでまとめる作業をしました。内容は、各支店の特徴や、体験を通して学んだことです。五日目にはプレゼン大会が行われました。そのあとは、交流会が行われました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の上層部の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
プレゼンの仕方について教えていただいたことが印象に残っています。聞き手にはあなたのプレゼンを聞かない権利がある、という話でした。そのため、アイコンタクトや身振り手振り、時には質問を交えて発表することが大事ということでした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
支店訪問での体験はやはり大変でした。実際に働かれている中で見学やお話を伺ったので神経を使いました。取引先へも訪問したのですが、役職が上の方ばかりと話したので緊張しました。発表の準備では、案が一度ほとんど白紙になったので、居残りすることになり苦労しました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
支店訪問先の支店長からお聞きした話で、銀行は地域の企業と運命共同体だという話を聞きました。地域の企業の業績が上がる提案をして実現すると、同時に銀行の業績が上がることにつながるいう内容で地域貢献の側面を実際に感じることができました。この話を聞いて銀行の志望度が上がりました。
参加前に準備しておくべきだったこと
銀行に関する知識はこのインターンシップでは全く求められませんでした。特に準備、勉強しておくことはないと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
5daysのインターンということで、業界や京都銀行についてかなり詳しく知ることができました。特に、支店訪問の経験が大きかったです。実際に働いている様子や働いている方々がどのようなことを考えながら働いているのか知ることができ、働くイメージがしやすかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
5daysのインターンということで、面接ではしっかり志望動機などを喋れる材料がそろったと思っています。特に支店訪問での体験などは、ほかの学生はしゃべれないことなので、しっかりまとめられると有利に働くと感じています。面接を受けるときの自信にもつながります。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
私の志望度は上がりました。支店訪問の印象が良かったことが主な理由です。また、ワークが楽しかったこともあり、のインターンを通して京都銀行に対するイメージが良くなりました。周りの学生に各支店での体験を聞き、志望度を聞くと下がったという人も結構いました。やはり、支店によって雰囲気がかなり変わるということが分かりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
私は参加していませんが、インターン後のインターン生限定イベントに全て出席し、志望度の高さをアピールできた学生には早期の内定を出すことがあるそうです。100パーセント確かな情報ではありませんが。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン生限定のイベントが3回ほどありました。私は1度も出席していません。また、本選考でエントリーシートを提出した後に、人事の方から電話をいただきました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
銀行業界を志望していました。特に、地方銀行、信用金庫を志望していました。こちらが第一志望で7つの企業にエントリーしました。勤務地を限定できること、文系の専門職であること、収入が良いことからです。大学職員にも興味がありました。こちらもほとんど同じ理由です。また、食品業界にも少し興味がありました。しかし、こちらはインターンには参加していません。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
元々、銀行業界が第一志望だったのですが、さらにその気持ちが固まりました。銀行業界は足ごとのやりがいが感じやすい業界だと思います。また、夏のインターンという早目の就活のスタートを切り、友人が何も活動していない中、大変なことも多かったですが、この調子ですべて早めから準備をして本格的な就活の解禁まで備えていこうと思いました。
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5daysと1dayがあったが5daysの方が優遇がありそうなので前者にした。実際夏の5days参加者は秋のインターンシップ...続きを読む(全144文字)
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京都銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社京都銀行 |
|---|---|
| 設立日 | 1941年10月 |
| 資本金 | 421億300万円 |
| 従業員数 | 3,261人 |
| 売上高 | 1456億8100万円 |
| 代表者 | 安井幹也 |
| 本社所在地 | 〒600-8416 京都府京都市下京区烏丸通松原上る薬師前町700番地 |
| 平均年齢 | 38.3歳 |
| 平均給与 | 658万円 |
| 電話番号 | 075-361-2211 |
| URL | https://www.kyotobank.co.jp/ |
