2024卒の先輩が阪急トラベルサポート総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社阪急トラベルサポートのレポート
公開日:2023年8月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 阪急トラベルサポート大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 管理職の方々
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事との軽い面談の後、面接室へ移動。面接終了後、再び人事のいる控室へ。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
実際に入社してからの業務内容への理解度を見られていた。企画職ではなく、サポート業務がどのようなものか、認識の違いが無いことを確認されていた。
面接の雰囲気
面接官の方々は皆さん温厚な方であった。回答に対しても笑顔でうなずいてくださり、非常に和やかな雰囲気で進めることができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業のホームページ
最終面接で聞かれた質問と回答
当社に入社してやりたいことは何ですか?
私は添乗に大きな魅力を感じているため、その部署で働き、貢献したいです。添乗員はその旅行の質を左右する大きな要因であると考えております。私自身、高校時代の修学旅行で担当して下さった添乗員の方に非常に良い印象が残っており、その旅行自体も非常に良い思い出となっています。そのため、自分自身も添乗員として活躍し、経験を積みながらそれを基に教育をしていくことにより、さらに質の高い旅行を実現したいと考えています。
この会社は全国転勤がありますが、それについては問題ありませんか?
はい、問題ありません。積極的にさまざまな地域に住んでみたいという想いをもっています。私は大学時代に日本全国の観光事情を学ぶ中で、実際にその地域に住んでみたいという想いを持つようになりました。私は21年間和歌山県に住んでおりますが、そのおかげで誰も知らないような観光地についても知ることが出来ました。このように、実際に地域に住むことによって地域を深く知ることができました。そのような知識が観光業において活かされると考えているため、私は転勤について問題が無いです。
株式会社阪急トラベルサポートの他の最終面接詳細を見る
サービス (その他)の他の最終面接詳細を見る
阪急トラベルサポートの 会社情報
| 会社名 | 株式会社阪急トラベルサポート |
|---|---|
| フリガナ | ハンキュウトラベルサポート |
| 設立日 | 1984年8月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 900人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 河野哲也 |
| 本社所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目5番25号 |
| 電話番号 | 06-4795-5740 |
| URL | https://www.hts-net.co.jp/ |
