
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
志望する理由は2点ある。1点目は化学を用いた抜本的な社会変革の実現に最適だからだ。私は初めてSDGsの項目を見た時、全ての項目を解決するには現状のルールを変える高い開発力を持つ企業に所属するべきと感じるようになった。貴社は資源循環やダイセル式生産革新など現状のルールを変えようとしている点で理由で最適だと考えた。2点目は私の分析力が御社に貢献出来ると考えたためだ。具体的には営業業務にて顧客の課題分析から提案を行う際発揮されると考えている。貴社の営業職は現在お客様に主眼を置いた「マーケットイン」の体制のもと顧客の課題やニーズを発見すること、関係者と協力し顧客に対し提案をすることを業務としている。顧客が何を求めているのか、必要な提案は何か、提案を実現するために活用出来る関係者との繋がりは何かなど分解して考えることで貴社に貢献したいと考えている。 続きを読む
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Q.
自己pr
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A.
私の強みは「分析力」である。この強みは私が高校の学園祭にて行ったバンドの集客活動など2つの出来事で活かすことができた。 バンドでの課題は私達のバンドの発表時間と他のグループの発表時間が被る事で観客が分散するというものだった。原因特定を目的とした客層分析のため、観客は見るグループをどのような基準で決めているか調べるアンケートを行った。その結果、発表団体に興味がある人・バンドというジャンルに興味がある人の2種が主な客層とわかった。そこで解決のためTVCMを参考にした広告活動を前者に対して行い、前年比の3倍の集客を達成した。またフットサルサークル設立という経験でも強みが発揮された。 サークル運営ではメンバーにsnsを介して特定した様々な課題を分析し、解決のため同じ課題を持つ複数の他団体の施策を利用した。社会に出ても顧客や組織の課題を分析し適切な施策の査定・実行で組織に大きな成果を残せると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は学生時代注力したことはフットサルサークルを設立だ。設立から半年で30人ほどの交流の場を作り上げた。目標はコロナ禍における人間関係縮小を防ぐことだ。しかしその過程でメンバーの意欲が下がり活動人数が集まらない問題が起きてしまった。そこでサークルを再び活気づけたいと思い施策を行った。まず原因を特定するため、SNSを通したヒアリングをメンバーに対して行った。その結果、コロナウイルス感染リスクの懸念や、活動に対するマンネリ化が原因だとわかった。そこで同じくコロナ禍で活動に制限がかかっている他団体の代表やサークルメンバーに連絡を取りアイデアの参考にした。その結果、コロナ禍に対してはオンラインイベントの開催・マンネリ化に対しては他スポーツ活動を追加で社会的状況やメンバーのニーズに合わせたサークル作りを実現した。その結果半年でメンバーが30人以上集めることに成功した。 続きを読む