
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代にチームで取り組んだこと(字数制限なし)
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A.
放送部の練習変革には部員みんなで挑戦しました。コロナ禍で練習時間が減り、部員が鼓舞したり、相談をする環境がなくなりました。私は主将として士気向上のため、オンラインでの発声練習、滑舌や発音のディスカッションなどの団体練習を取り入れました。結果、モチベーション維持や団結力向上に繋げられました。これにより、仲間を鼓舞する重要性を知りました。貴社でも同期や先輩社員のやる気を引き出せる存在になりたいです。 続きを読む
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Q.
弊社(株式会社ゲオホールディングス)の強みは何ですか(字数制限なし)
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A.
私が考える貴社の強みは、新規事業の着手と展開の早さです。 メディア事業やリユース事業など多岐に渡る事業を行なっている貴社ですが、いずれも幅広い世代に認知されています。ここまでブランド力が高いのは、貴社の新規事業展開の早さが理由であると推測できます。例えば、オフプライスストアのラックラックは、2019年に1号店を構えてから、僅か2年で13店舗にまで拡大し、これによりOPSの認知やSDGsにも貢献しています。この社会的流行を取り入れた事業着手が展開の早さを後押しし、差別化されている点だと考えています。 入社後は、貴社の迅速なサービス展開を参考にし、勇猛邁進に学び、成長し、貢献したいと思っています。 続きを読む
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Q.
あなたの人生のターニングポイントを、理由を含めて教えてください(字数制限なし)
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A.
私の人生のターニングポイントは、大学入学後に部活動の一環としてラジオパーソナリティーを務めたことです。私は幼いころから話が上手ではなかったことがコンプレックスでした。しかし、自分に自信を持てるようになりたかったため、当時未経験だった放送部に入部し学生ラジオパーソナリティーになることを決めました。他の同期部員はほとんどが中学や高校時代からの経験者で実力差は歴然でした。しかし追いつくために一生懸命努力し、台本資料の制作や話の進行でうまくできなかったところはフィードバックを丁寧にしました。3年になってからは主将として、後輩に指導やサポートができるレベルまで成長することができました。新しく挑戦したことでしたが、粘り強く真剣に向き合ったことで、今では言葉で相手に物事を伝えることの楽しさを知ることができたと思います。 この経験を通じて、自ら進んでチャレンジし、成長をすることの大切さを学ぶことができました。今後は社会人としても、積極的にチャレンジし、努力を重ねていきたいです。 続きを読む