
24卒 本選考ES
メディカル総合職(MR職)
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Q.
趣味 特技
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A.
趣味は合唱だ。自身の考えを持ちつつ仲間の意見にも耳を傾け、試行錯誤を重ねながらより良い音楽を創りあげることに強い魅力を感じている。特技はピアノだ。国際○○コンクール3位の入賞実績がある。 続きを読む
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Q.
強みと弱み
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A.
強みは負けず嫌いで成果を上げるための努力を惜しまない所である。ピアノで勝つために努力を続けた経験が影響していると考える。しかし、勝つための手段を選ばないことからがめつく見られてしまうことがある。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
健康で豊かな生活に貢献したいからだ。 私の祖父は17年前に突然倒れたが、治療や薬のおかげで今でも元気に生活している。そんな祖父を見て薬が人の命を救う存在であると実感し、薬に対する正しい知識を届けるMR職に惹かれるようになった。 中でも貴社の①世界トップレベルの研究を基盤とした新薬開発、②がんや精神病、糖尿病等、今後より一層患者様が増えると考えられる領域に強みを有する点、③DX事業や食品素材等、多角的な視点から患者様のヘルスケアに貢献できる点に惹かれている。私の強みである【妥協を許さず努力を続ける姿勢】を発揮し、貴社の売り上げ向上はもちろん、多くの患者様の健康で豊かな生活に貢献したいと考え、志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
所属している○○サークルで屋外ライブを○○市と共催した経験だ。 これまで所属サークルでは、ライブ会場が大学内の一室で気軽に立ち寄れる場所ではないこと、ライブ情報が一部の人にしか拡散されないことを理由にライブの集客に苦戦していた。そこで、駅近くの屋外空間でのライブの開催により、より多くの方に○○の魅力を伝えることができるのではないかと考えた。私はライブプロデューサーとして企画書を作成し○○市に提案した。 市内の小中学校へのチラシ配布と他大学の方への出演依頼交渉により、市内外の幅広い集客を目指した。また、地元の農家さんや洋菓子店に臨時出店を依頼し、○○市の目指す地域活性化に向けてライブ会場での土産品販売にも力を入れた。 その結果、例年の 15 倍以上のお客様にご来場していただくことに成功した。多くの方に○○の魅力を伝えるだけでなく、○○市の地域活性化や地域経済への貢献にも繋がった。 続きを読む
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Q.
MR職のやりがいや厳しさは何か
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A.
自身の活動が会社の利益として数字に表れることはもちろん、患者様の命を救い、今後の医学の発展に寄与できる点がMR職のやりがいであると感じている。 MR職とは、病院側が抱えている悩みを自社の活用することで解決する仕事だと考えている。薬を使用した患者様が回復した様子等をうかがうことができたら、強いやりがいを感じるだろう。一方、先生方は医学のプロである。先生方に納得していただくためには、誰よりも薬の知識を持ち、分かりやすく説明する必要があり、自己学習が常に必要である厳しさもあるだろう。しかし、こうした厳しさを乗り越えるからこそ、「患者様の命を救った」というやりがいを感じられる職種であると考えている。 続きを読む