
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
働くうえで大切にしたいこと
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A.
「百人百様」を念頭に置きコミュニケーションをとりながら、多様な考えを吸収することです。世界には人の数だけ異なる考え方、価値観があると考えています。貴社では働く中で世界中の人と接し、自分とは異なるものの見方をする多くの人と出会うことが予想されます。そこで、自分の中の当たり前に捕らわれるのではなく、新たな価値観や考え方を自分の中に蓄えていきたいです。そして蓄えたものを駆使して多方面から問題にアプローチし、前例がない要望にも最適なソリューションを提示していきたいです。貴社では、「百人百様」という考えを忘れずに、お客様のニーズを細部までくみ取り、最適な商品を最良の方法で提供することを目指します。 続きを読む
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Q.
誰かと共に達成感を得た経験
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A.
高校生の時に所属していたダンス部で仲間55人と共に単独発表会を成功させたことです。コンセプト決めから選曲、振り付け、衣装決めまで部員自ら行っていました。そのため話し合いで意見を合致させることに多くの時間を費やしてしまい、練習時間が削られていました。そこで私たちはアイデアを提案する際に自らの思いや根拠も提示することを心がけました。結果、部員の間で思いを共有したことが短時間で全員が納得する結論を出すことを可能にし、練習時間を増やすことができました。同じ目標に向かう仲間同士で共通認識をもつことは、互いの上で大切であることを学びました。 続きを読む
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Q.
20年後wismettacグループが社会に対してどのようなインパクトを与えていると思いますか
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A.
貴社で青果物の栽培手法や品種を開発し、世界に提供することで気候変動、人口増加、栄養不足など食を取り巻く問題の解決に大きく貢献していると考えます。貴社は、創業以来培った青果物や商品開発、ヘルスケアなど多くの応用可能な知識を擁しています。貴社の知識を利用して、高温や乾燥に耐性をもつ青果物の品種やその栽培手法の開発が可能であると考えます。それにより地域の気候や土地に適した、より詳細なニーズまで満たせる品種を提供できます。また、従来のものより栄養価が高いものや栽培段階で栄養価を制御できる品種の開発も可能であると考えます。これらを栽培技術と共に食糧不足や飢餓が深刻な地域に提供することで現地で問題を根本から解決し、長期的な食の安定に繋げることができます。このように貴社がもつ知識を融合させて品種や栽培技術の開発を行うことで、20年後も食の面で人々を気候変動、栄養不足などの問題から救うことができると考えます。 続きを読む