
24卒 インターンES
開発設計職
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Q.
入社後挑戦したいことについて、リクナビ・弊社HP等をご覧の上、100字以内で簡潔にお書き下さい。
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A.
私は音楽の楽しさを世界中のたくさんの人に届けていきたいです。音楽は生活に欠かせず、心を幸せにしてくれます。そんな音楽の楽しさを付加価値あふれるものづくりを通してたくさんの方に届けていきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には、雑草のような克己心があります。それを体現するエピソードは「よさこいサークルでの自主練習を工夫し、選抜パートを踊ることできたこと」です。大学のサークルでよさこいに挑戦した当初、初心者である私は全く踊ることができず悔しい思いをしました。しかし、小学生から始めたサッカーなど何においても、自分や他人にも負けたくないという想いがあり、人一倍努力するという考えを大切にしてきたため、諦めませんでした。まず私は、YouTubeに上がっている演舞を見返し、イメージを作り上げていきました。そして、そのイメージのもと踊ってみることで、自分の弱みを見つけていきました。自分の弱みを克服するために反復練習し、大勢の前で踊ることで自信に繋げていきました。この挑戦と失敗の工程を繰り返すことで、泥臭く自己成長を追い求めました。また、客観的な意見を取り入れることも成長に繋がると考え、行き詰った際には先輩にアドバイスを求め、改善方法を考えました。その結果、サークル内での選抜に選ばれ、お祭りでセンターパートを踊ることができました。仕事で課題に直面した際にも、粘り強く取り組み続けることで、課題解決に繋げたいと考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が最も打ち込んだことは、大学サークル「よさこいサークル」での活動です。 大学1回生の時に、毎年8月に岡山で開催されるうらじゃ祭りというお祭りで迫力のある演舞を見たことがきっかけです。サークルでは、大道具という役割を務めておりました。この役割では、演技で使う小道具や旗、幕の作成を行っておりました。チームの目標は、うらじゃ祭りをはじめ各地で行われるお祭りやフェスティバルで入賞することを目標に行っておりまして、自身の目標は、使いやすく安全面も考慮されている小道具の作成・クオリティーの高い幕の作成を目標にしておりました。幕の作成においてこだわったところは、できるだけ安く女性だけでも持てるような軽量な幕を作るところにこだわりました。しかし、クオリティーの面では、低い出来になってしまい、制作の難しさを学びました。この経験は、製品の製作における手段・方針を細かく決めて実行に移す計画性に活かせると考えております。 続きを読む
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Q.
最も困難だったこと
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A.
私は大学にて光(可視光)天文学の分野において、可視光望遠鏡に搭載する補償光学系の装置開発を行なっておりました。 可視光望遠鏡で天体や惑星を観測した際、地球周りに存在する大気などの屈折率の違いの影響でぼやけて見える。そこでぼけた光をリアルタイムに補正する装置開発が行われており、私は実測と比較できるような見積値を算出する数値シミュレーションプログラムを作成しました。それまで私は、プログラミング言語を触ったことがなかったのでどうやってプログラムを構築していくのかわからないことが多く困難な状況でした。そこから、プログラミングの本を借りて一から勉強を始めて、Pythonの仕組みやルール、書き方など習得することで、数値シミュレーションのプログラム作成を行うことができました。また、今後このプログラムを使って研究を進める方のために、このプログラムがどのような計算をしているのかといった取扱説明書やコメントを作成しました。この経験は、現在の研究における測定機器のプログラミング制御による実験の自動化や測定値のグラフ作成などに生かすことができています。 続きを読む
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Q.
役割の経験
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A.
高校ハンドボール部のマネージャーとして、チームのモチベーション向上、楽しんでプレーできる雰囲気作りに力を入れました。 高校2年生の時に膝を怪我したことから、選手からマネージャーに変更しチームを支える側になりました。コート外から選手のプレーを見ることで自分がプレーしていた時には見えなかったチームの良い部分や悪い部分が見えたことから、練習や試合で、どのプレーが悪かったのかだけでなく、どのプレーが良かったのかをしっかりと伝え、その日だけなく、練習中も褒めるようにしました。その結果、チームのモチベーションが向上し、最終的にチーム全体のレベルも上がりました。そのため、貴社では、ネガティブな発言から始めるのではなく良かったことをしっかりと伝え、チームのモチベーションを上げて企業の業績に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
応募動機とその理由
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A.
私は、付加価値ある商品の開発を通して、心豊かな世界を創造していきたいです。その目標を音の入り口から出口までトータルに作ってきた貴社でこそ実現できると思い志望いたします。 私は今までに可視光や電波天文学、応用物理等幅広い分野を学びました。その中でも、電波天文学に最も力を入れて学んでいます。装置開発を通して、観測所関係者と意見をよく取り合うことで安全でかつ長期運用ができる装置の開発を実践しております。その経験を、常に人の心に目を向けた商品を世に送り出してきた貴社に入社し、活かしていきたいです。そして、付加価値あるものづくりに貢献し、高めていくことで、心豊かな世界の実現ができると信じています。また、電磁波を用いた物理や応用物理のどちらも学んできたことから、研究開発サイドと設計開発サイドのどちらの視座からも対象を見ることができること活かして、通信環境・設置環境に考慮した製品開発に貢献したいと考えております。 続きを読む