
24卒 インターンES
SE
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Q.
本コースにご応募いただいた理由をご教示ください。(300)
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A.
通信を基盤としたIT技術がどのようなアプローチから課題を解決しているのか知りたいと考えています。その中でも要件定義はシステム開発を行う上で重要な役割を持つと考えています。決められた期間内でサービス開発を行った経験から、システムの要件を明確にし、スケジュールを立てることの重要性とその難しさを体感しました。そのため、 実社会における課題解決ではシステムのどこに価値を見出して機能の重要度を決め、スケジュールを立てているのかという過程を実感したいと考えています。また、システム開発に関わる多くの人と円滑にコミュニケーションをとるための方法についても身につけたいと考えたため、本コースに応募しました。 続きを読む
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Q.
あなた利用している通信事業者の接客や手続きなどで、疑問に思ったことや不満に思ったことを教えてください。 また、その課題を解決するために、あなたならどんな改善案を提案しますか?(200)
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A.
データ量やサービスの使用状況を明確に把握できず、多様化した契約形態の中から最適なプランを選択することが難しい点です。そこで、サービスの使用状況をユーザーが一目でわかるように示し、必要な機能やサービスをもとにAI技術を用いて最適なプランを提示するシステムを提案します。なぜそのプランが最適なのかをユーザーが納得できる形で示し、使い方に合わせて複数のプランを提示する柔軟なサービスで課題を解決します。 続きを読む
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Q.
あなたは日常生活の中で、こんなことをシステムにしたらよいのに…と課題に思った場面があればその内容を教えてください。 また、そのシステムを構築することになった場合、あなたはどのような役割を担いたいと思いますか?(200)
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A.
アルバイト先の飲食店では注文数と在庫数を人が数えて把握しているため、数え間違いにより食事の提供が遅れることがあります。この課題はIT技術を用いて注文と在庫をデジタル上で管理することで解決できると考えます。システムを構築する場合、4年以上アルバイトを続けている経験から簡易で効率的なシステムを提案し、従業員やアルバイトの意見を取り入れて、必要な機能やシステムの構成を決める役割を担いたいです。 続きを読む