- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デジタル技術を強みに、戦略策定から実行まで一気通貫で支援するアクセンチュア独自のビジネスモデルを肌で感じたいと考えたからだ。選んだ基準は、世界規模の知見に触れられる環境であることと、若手のうちから論理的思考力や課題解決能力を徹底的に鍛え、市場価値を高められる環境に...続きを読む(全144文字)
【日系戦略ファームの挑戦】【23卒】IGPIグループの夏インターン体験記(文系/コンサルタント)No.20499(非公開/非公開)(2022/3/15公開)
株式会社IGPIグループのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 IGPIグループのレポート
公開日:2022年3月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 上旬
- コース
-
- コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 4日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- アーサー・ディ・リトル・ジャパン
- 野村総合研究所
- IGPIグループ
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 内定先
-
- セールスフォース・ジャパン
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 三井物産
- 入社予定
-
- 三井物産
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
コンサル就活の中でも戦略ファームに集中してエントリーをしていた。IGPIは日系御三家といわれており、インターンが選考の一部であること、夏のうちからジョブを経験して、インターン慣れと優秀な学生とのコネクションをつくることを目的としていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特徴的なのはインターンの際に財務諸表を作ることを求められる点だ。もちろん1日目に財務諸表に関する講義はあるのだが、事前に本などで予習を行っていた。本番で仮に自分が財務諸表を担当することになっても一定のバリューをだせるようにするためだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
日系企業であるためソフトスキルとコンサルタントとしての志望動機はとても重視されていると感じた。ジョブ後の面接も1時間志望動機について深堀され、コンサル志望動機不要論はこのファームには当てはまらないと感じた。
選考フロー
応募 → WEBテスト → 1次面接 → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2021年04月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年05月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
同時期に同様のテストを行っている企業があったのでそれを受けることを対策の一環としていた。
WEBテストの内容・科目
GPAというオンラインテストで言語と非言語が存在した。
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
各30分程度だったと記憶している。問題数に関してもそれほど多くはない。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- アソシエイトの方
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン実施であった。
面接の雰囲気
割と厳しい雰囲気であった。質問もかなり鋭かった。当時はアニメーション業界への興味があることを話すと、どのような問題を抱えていてどのような解決が見込めるか等深く質問された。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
他のファームと比較して、人物面接が行われることを知っていたため、ケースと含めて対策をしていた。当日は、予期せぬ鋭い質問も多かったが必死に食らいつく姿勢を見せた。食らいつきつつも面接官との会話の姿勢を意識し、結論ファーストかつコンパクトな回答を心がけた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったことを教えてください。
大学のスキー部で全国大会団体2位入賞したことだ。オフシーズン練習に2点課題を発見。1点目は練習目標のズレだ。私はスキー上達のための体作りを目標に設定、アジリティ専門のコーチを契約。それにより雪上でのスキーの成長速度を最大化した。2点目は短期間のゴールがなかった点だ。8か月と他のスポーツよりもオフシーズンが長いので定期的にトレーニング成果を振り返る時間が必要だと考え、全体ミーティングを月1回で開催した。月単位での目標設定、反省を促進することで個人の成長を最大限に引き伸ばし、また、各部員の成長を知ることで部員間で切磋琢磨できる環境ともなった。この経験から現状に満足せず常に課題を見つける姿勢を学んだ。
キャリアビジョンについて教えてください。
日本のアニメーション業界の市場規模を拡大させたい。アニメに心を強く動かされた経験から、より多くの人に楽しんでもらい、またアニメを生み出す人に還元したいと思うようになった。現在の成長を抑制する要因として産業構造そのものがあると考える。夢の実現のために全体の関係性を俯瞰する力と構造の最適化が必要とされる。その中で私はコンサルタントとして第三者目線から問題の本質を特定する力を身に着けたいと考える。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- マネージャー
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでの実施だった。
面接の雰囲気
かなり厳しい雰囲気であった。職位のある方との面接であったため、ガクチカ、ケースともに質問は鋭かった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
人物面接については一次面接と同様にしっかりと伝えられるようにしていた。ケース面接については前提の共有と自分の意見に固執せず議論を楽しむ姿勢を忘れずに持っていた。全体を通しては、コンサルファームの面接のため、結論ファーストでコンパクトな回答を心がけた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったことは何ですか。
大学1年次のスキー部で全国大会団体2位入賞に貢献したことだ。長いオフシーズンの練習が効率的でないことを問題視した。最年少であったため現状に対する課題感は先輩を仲介して発信し、原因である練習メニュー作成者の知識不足を補うため専門コーチを自分で探し部に招聘した。コーチと事前に技術力向上を実感しやすい練習を考案し、オフ練習の重要性を体感していただいた。結果部でコーチと契約、オフ練習の効果を最大化した。
国内のとある酒蔵の売り上げを2倍にする施策を検討してください。
居酒屋での販売量の増加に注力、具体的には居酒屋でのラベルごとの提供、日本酒を利用したカクテルの開発、販売の営業だ。この酒蔵の課題は認知度の低さにあると考える。アルコールを選択するときにこの銘柄が選ばれるようにしたい。そのために、多くの人がアルコールを選択するタイミングの居酒屋を選ぶ。今まで経験のない相手に対してラベルを訴求することで見た目の魅力を、カクテルの開発で多彩な度数とフレーバーによる訴求を行うことで選んでもらう。そして、定期選択へとつなげる。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 基本的には東京早慶で構成されていた。学歴をフィルターとしているわけではないが、面接を突破した方に上記の学生が多かった形かと思う。
- 参加学生の特徴
- どのメンバーもハードスキル、ソフトスキルともに卓越していた。ただ、対外資系コンサルファームと比較をすると若干見劣りする部分はあった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 15人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
とある企業の新規事業策定であった。企業の設定は2種類あり、班単位で割り振られた。
インターンの具体的な流れ・手順
1日目の午後から二日目まで企業リサーチ並びに企業の課題の深堀を行った。3日目から新規事業の案だしに入り、4日目のギリギリの完成させる流れであった。
このインターンで学べた業務内容
一般的なコンサルティング業務
テーマ・課題
とある企業の新規事業策定
前半にやったこと
1日目の午前中は企業説明、ロジカルシンキング講座、財務諸表講座が行われた。午後のスタートの際にお題の発表が行われた。各日メンターとのチェックインがあるので、そこで自分の班の意見を壁打ちしていた。2日目まで企業の課題の深堀を行っていた。
後半にやったこと
3日目からはその課題に沿ってどのような新規事業を行うかの検討に入った。事業を形にするフェースは3日目の夕方ぐらいから入り、4日目の午前中は財務モデルの作成、資料の作成、内容の詰めを行い、4日目午後にMD陣に対してプレゼンテーションを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
会長、マネージングディレクター複数名
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
各日社員の方とのチェックインがあり、そこでメンターの方と壁打ちが出来る。その他には各日のランチセッションで幅広い社員の方との交流機会、最終日の懇親会があった。ランチセッションでは学生とほぼ同人数の社員の方が出席されていたので多くの質問に対応していただいた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
企業の課題が定まり切らなかったことだ。競合の多い企業、かつ斜陽の産業であったため、その企業特有の課題を見つけきれなかった。この課題が定まり切らないことには新規事業をたてることは難しいため、提案の形がなかなか定まらにことに焦ることが多かった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
3名の班だったが、他の2名がインターンになれていなかったため、特に初回は主導してワークを進めていた。各々得意不得意があるので全員が得意を発揮できるような環境づくりの大切さを学んだ。
インターンシップで学んだこと
ワークに対する自己成長は勿論、情報の少ないコンサルファームの生の情報を得られたことは大きかった。各日社員の方とのチェックインがあり、そこでメンターの方と壁打ちが出来る。その他には各日のランチセッションで幅広い社員の方との交流機会、最終日の懇親会があった。ランチセッションでは学生とほぼ同人数の社員の方が出席されていたので多くの質問に対応していただいた。
参加前に準備しておくべきだったこと
ジョブの練習をもう少し行っていてもよかったと感じた。多くの就活生はケース面接の対策に時間を割く傾向がある。もちろんケースを突破しないとジョブに参加できないため、必須ではある。しかし、ジョブが決まったのであれば複数人と長い時間議論をする練習を行っていると当日にできることの幅は広がるだろうと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
コンサルティングの業務は自分が想像していたものと相違なく、またとても楽しく4日間を過ごせた。社員の方も右脳と左脳両方を持ち合わせた方が多く、この方々と一緒に働きたいと強く思えた。制度の観点からも様々な案件に多方面から関わることが出来るため、自分が求めていることと一致していた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分なりにベストのバリューが出せたと感じる。最後のFBの時間でも評価していただけている旨を伝えられた。一方で、内定をいただくまでは以前にも述べた通り人物面接が課されるので企業とのマッチ度合いをどれだけアピールできるかにかかっているとも感じていた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
コンサルティング業務を疑似体験することで改めて、コンサルタントとして働きたいと感じた。加えて、インターンの選考ではなかなかわからなかった社員の方の人柄(性格、どのような思いでコンサルタントをされているかを含む)を知ることで、自分もこの方々と一緒に働きたいと強く感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンが本選考のプロセスの一部となっているため、本選考への影響度は大きい。インターンで選考をされ、突破した学生のみ次の面接に案内されていた。通過率は30%程度だと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンが終了してから次の選考プロセスに関するメールが届いた。私はオンラインでの面接であったが、人によってはオフィス開催の人もいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサルティング業界を志望していた。志望する理由は日本の産業構造に破壊的革新をもたらしたいためだ。市場はある程度飽和し、時代は常に変化する現在、日本企業の成長は鈍化している。そんな中、コンサルタントとして顧客の理想像を考え抜き、時には外部の専門機関との連携を最大限利用することで従来の当たり前を破壊し、新たな価値創造活動に伴奏したい。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
かなりウェットな印象を受けた。外資系のファームと比較するととても社員さん同士の仲の良さを感じられる場面が多々あった。またチェックインの時間に2人つくチームメンターの方にワーク内容のことからチームのことまで幅広く親身に相談に乗って下さりとても魅力的な方々だと感じた。また、自分が思っていた以上に様々なバックグラウンドを持った方が働かれていた。コンサル就活を続ける中で、ファーム内の社員さん同士の関係性をかなり重視するようになった。
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IGPIグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社IGPIグループ |
|---|---|
| フリガナ | アイジーピーアイグループ |
| 設立日 | 2007年4月 |
| 資本金 | 31億2635万円 |
| 従業員数 | 6,000人 |
| 売上高 | 53億4302万1000円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 村岡隆史 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9番2号グラントウキョウサウスタワー8階 |
| 電話番号 | 03-4562-1111 |
| URL | https://www.igpi.co.jp/ |
