
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
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A.
大学では心理学を専攻し、特に人の心に寄り添う事ができる点で臨床心理学に興味を持ち、臨床心理系の研究室に所属しています。そこでは応用脳科学について学んでいて、定性的な心理状態を定量的な脳活動によって測定するといった事に取り組んでいます。プレ卒業論文では、道徳判断と脳血流の関連についてグループ研究しました。卒業論文では、音楽療法の介入による効果を脳科学的観点から検討するといったテーマで進める予定です。 続きを読む
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Q.
自己PR(学生時代に最も打ち込んだこと)を教えてください。
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A.
総務局長を務めた学祭実行委員の新歓です。新歓イベント内の会話から、新入生は局の雰囲気を最重視していると気付き、課題は局の雰囲気を伝える事だと捉えました。そこで、局員を深く知ってもらうために自作の局員プロフィールを作成・公開しました。その後の対面イベントでは新入生と局員の会話が円滑になり、協調性を伝えると共に距離を縮める事ができました。その結果、自局の希望者は全7局中最多となりました。 続きを読む
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Q.
不動産デベロッパー業界を志望する動機を教えてください。
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A.
空間の付加価値を創造し、人の生活をより豊かにしたいからです。この想いの背景には、最寄駅の再開発の影響力を実感した経験があります。自粛期間中に駅が完成したため、久しぶりに駅を訪れた際に非常に驚き、感動しました。改札口に吹き抜けのレストスペースが設けられ、イベントスペースのストリートピアノの周りを人が囲み、開放的な屋上庭園では子供たちが遊んでいました。ただ電車に乗るためだけの駅が幅広い年齢層が自由に過ごせる空間に一変していました。この変化を目の当たりにし、不動産デベロッパーが与える影響の大きさを強く実感しました。同時に、私も不動産の再開発に携わり、人々の生活に新たな価値を生み出したいと考えました。 続きを読む
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Q.
当社の志望動機を教えてください。
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A.
二点あります。一点目に開発特化型である貴社は、独自のアイデアを具現化する機会が多くあると感じたからです。開発に携わり、直接自分の想いをカタチにする事で心地よい暮らしを提案したいです。二点目に「時代の声に、道をつくる。」という企業理念を掲げる貴社で、時流を意識した暮らしの提供が実現できると感じたからです。企業理念から、商社系デベロッパーならではの強みを活かし、絶え間なく変化する時代の流れを見極めて柔軟に変化する事を大切にされていると感じました。以上の二つの理由から「時代に合わせた暮らしを提供し、長く愛され続ける街を作りたい」という私の想いを貴社であれば実現できると感じたため貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
入社後に当社で取り組んでみたい分野とその理由を教えてください。
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A.
貴社のマンションの企画・開発に携わりたいです。近年リモートワークが普及し働き方にも変化が起きている中で、人々の生活に最も深く長く関わる空間である「住宅」に関わりたいと考えました。また、貴社であれば高い企画力を活かして、より付加価値の高い住まいを提供できると感じました。「One Project One Challenge」をスローガンに、チャレンジ精神を持ち顧客視点の心地よい暮らしを追求する熱意ある姿勢が、グッドデザイン賞15年連続受賞などの実績に繋がっていると感じます。私も貴社の一員となって、挑戦できる環境の下で、実現への強い意志を持って遂行することで世の中に良い循環を生み出したいです。 続きを読む