
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を記載してください。 200文字以内
-
A.
二つのゼミに所属している。 一つ目は民事訴訟法ゼミだ。「正解のない」民事裁判の判例に対して、学生と先生が議論を積み上げ「最適解」を模索する活動をしている。 二つ目は交渉学だ。企業の社員になりきり、相手方とのビジネス交渉及び契約書作成を実戦形式で行っている。自社の要求を満たしつつ相手方との長期的な関係を築けるよう意識し、相手方の懸念点や弱点を埋める提案をすることを心がけている。 続きを読む
-
Q.
自己PR(学生時代に最も打ち込んだこと)を記載してください。 200文字以内
-
A.
ゼミで、法務省が後援する国際企業間の仲裁大会に出場した。半年間の準備期間中、チームの成長に必要な能力は何かを客観的に把握する難しさに直面した。そこで私は例年にない施策として、他大学とOBの弁護士を巻き込んだ施策を提案し実行した。そこで出た課題を改善する企画をゼミ内で2個行った。結果、過去最高成績を収めることができた。この経験から、組織の課題を客観的に洗い出し、解決に向け行動を起こす機動力を培った。 続きを読む
-
Q.
不動産デベロッパー業界を志望する動機を教えてください。
-
A.
2点の理由から志望する。一点目は、私の働く上での目標を達成するためだ。私は海外ホームステイの経験から「日本のヒト・モノへの信頼を多くの人に広げる」ことを働く上で実現したい。住まいという生きる基盤となる事業に携わることで、「安心と信頼」をカタチとして広げられることに魅力を感じる。二点目は、達成感を得るためだ。私はアルバイトにて「お客様目線に立ち」店舗の課題を解決した経験がある。この時の、お客様と私の両者がWin-winとなった達成感を働く上でも得たい。本業界は常に「ユーザー目線」で事業を遂行しカタチで残すことから、達成感を得られると考える。この2つの理由を同時に達成できるため本業界を志望する。 続きを読む
-
Q.
当社の志望動機を教えてください。
-
A.
私の強みである「新しいチャレンジをする機動力」を発揮できると考えたからだ。貴社のイベントにおいて、常に新しい試みを行う社風に魅力を感じた。例えば、コロナ禍の文化に対応するべく玄関付近に水道を設置したことや、スマホ一つであらゆる家庭内操作を可能とするシステムを全戸に導入するチャレンジなどに感銘を受けた。 私は大学時代「新しいチャレンジをする機動力」を発揮し、ゼミで出場した法学大会において例年にはない施策を計画・実行し、過去最高成績を収めた経験や、アルバイトにて新しい接客動作を仲間と作りあげた経験がある。この経験を活かし自分の考えをカタチにできると考え、本業界の中でも特に貴社を志望する。 続きを読む
-
Q.
入社後に当社で取り組んでみたい分野とその理由を教えてください。
-
A.
マンション事業と学生寮事業だ。これらの事業は貴社の主力事業であるとともに、多彩なアイデアをカタチにできる点に魅力を感じる。例えば、貴社のマンションは他社に比べ外装や内装が全物件で統一されていないという印象を受けた。すなわち、世のニーズを予測し、自分の考えやアイデアを積極的に発議することで多様な物件をカタチにできると考える。また、学生寮事業はワークショップにおいて、建物以外にもイベントなどのソフト分野の発案に注力され付加価値を出す貴社のビジネスを学んだ。「留学生向け」や「地方出身者向け」など、顧客の立場になり魅力のある付加価値を付けられる発案をしたいと考える。 続きを読む