
23卒 インターンES
事務系
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Q.
インターンシップで学びたいこと(300文字以内)
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A.
2つあります。1つ目は、世の中のニーズを的確にキャッチすることで、新たな価値を創造し続ける貴社のマーケティングを学びたいからです。私は、カフェアルバイトの経験から、お客様に合わせた商品提案を行い、お客様の笑顔を見たときにやりがいを感じました。この経験から、マウントレーニアなどチルドカップNo. 1シェアを誇り、人々に「笑顔と幸せな」時間を提供する貴社のマーケティングに強く魅力を感じているからです。2つ目は、機能性ヨーグルトのシェアNo.1を目指す貴社の、事業を学びたいからです。私が機能性ヨーグルトの第一のファンであり、現在は一消費者ですが、貴社で働くイメージを明確にさせたいからです。 続きを読む
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Q.
大学生活における最大の挑戦(800文字)
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A.
私の最大の挑戦は、○○留学において交流会を企画、開催したことです。私は、中学3年生から独学で続けてきた○○語の実力向上を図るため、大学〇年の春、○○へ3ヶ月間の留学へ行きました。当時、学校の授業だけでは留学生同士の会話が生まれず、コミュニケーションが取りずらい、という問題がありました。そこで、留学生同士の交流を深め、世界に友達を作りたいという思いから、交流会の開催を企画しました。しかし、世界各国の学生を巻き込むことは困難であり、1回目の交流会への参加人数は5人でした。その理由は、交流会が開催されると認知している学生が少なかったこと。また、学生の語学レベルの違いから、引け目を感じ参加に至らないと考えました。そこで私は、最初に集まってくれた○○人3人、○○人2人に対し、私が主催しようと考えた理由、思いを伝えました。そして私達は、100人の集客を目標に決め、2つの行動に取り組みました。1つ目は、交流会の認知度を上げるため、集まった5人の仲間と共に登校時間帯にビラ配りを行ったことです。この5人の仲間は主催メンバーにも加わってもらい、1日に100枚ずつ交代で2週間、計1000枚のビラ配りを完遂させました。2つ目は、SNSを活用したアンケート調査から、開催時期を組み直し、交流会への参加率を向上させました。また、SNSでのアカウントでは、語学レベルに関係なく楽しめるプログラムであることを発信し、誰でも気軽に参加できることを意識して伝えました。その結果、着実に参加人数が増えていき、4回目の交流会では120人の集客に成功しました。また参加した留学生のメンバーからは、「この交流会のおかげで友達が増え、より充実した留学生生活になった」との声を頂くことが出来ました。この経験から、新しい環境下でも挑戦をし続け、自身の成長に繋がったと同時に、周りを巻き込み推進する力を養うことができました。 続きを読む