
24卒 本選考ES
証券、金融業務に関するシステムエンジニア
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Q.
自己PR 1文字以上500文字以下
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A.
私は、自ら働きかけてチームを前に進めていける。これは、7か月間学生4人で○○を扱う町工場の新商品開発に携わった授業で発揮された。具体的には、自らファシリテーションを行いメンバーと町工場の意見を引き出したことだ。対メンバーでは、どんな意見でも否定せず相手の目を見て最後まで傾聴した。また、メンバーの発言中に必ず相槌、発言後に感謝・感想を言い発言を拾うようにした。これにより、チーム内の雰囲気が柔らかくなりメンバーの自発的な発言が増加した。対町工場では、話を掘り下げに注力した。これは、毎週の企画提案時に頂いた感想をただ受け取るだけではなく、感想に対して抱いた疑問点を質問したり、再度提案を行ったということだ。これにより、町工場の技術面と新商品に求める複数のニーズを把握できた。その結果、○○という商品が採用され、ECサイトで6000円×6個の売上を作れた。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(学業、サークル、アルバイト等内容は問いません) 1文字以上500文字以下
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A.
歩合制フードデリバリーの配達員として、時給2500円を達成した経験だ。効率化に面白さを感じる私は、努力次第で効率的に稼げる働き方に魅力を感じ、1年半働いた。活動時の困難は始めて半年経った頃に、依頼数が激減したことで時給が0~1000円になる時期が1か月続いたことだ。原因は、配達料無料キャンペーンの終了とライバル配達員の増加であった。そこで、私は稼ぎたくても稼げない状況に問題を感じ、1.5倍の報酬単価と膨大な依頼数が得られる雨の日に働いた。また、出前館・ウーバーイーツ、menuの3社の配達サービスを同時に併用して働いた。さらに、キャッシュレス決済に加えて配達員の4割が行わない現金注文への対応も行い、配達総数の3~4割を占める現金ニーズを獲得した。その結果、配達数を伸ばせて2か月後に時給2500円を達成し、困難を乗り越えた。そしてこの経験から、柔軟性を持って物事に取り組む大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
関心を持っている業界と今まで参加したインターンシップや会社説明会について 1文字以上500文字以下
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A.
2点ある。1点目は、私の成し遂げたいことにIT業界であれば近づけるためだ。私は、企業の業務効率化を通じて、社会の生産性を向上させたいと考えている。これは、私が効率化が好きであること、そして自分だけでなく社会全体へも効率化を行いたい想いから考えついた。そこから、IT業界に興味を持った。それは、業務効率化にはITを活用することが有効な手段だと考えたためだ。そのため、IT業界であれば私の成し遂げたいことに近づけると考え志望する。2点目は、IT技術に興味を持ったためだ。私は、HTML・CSSを独学で学んだ経験やITパスポートの資格勉強を通して、ITについて興味を持った。また、私は町工場との授業やゼミ活動でチームで一つのプロジェクトに取り組む面白さを感じた。そこから、チームで実際の開発現場を経験し、一つのものづくりに携われるSE職に魅力を感じ、IT業界を志望するに至った。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由 1文字以上500文字以下
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A.
私の想いと貴社の強みが合致しているため志望する。私は、企業の業務効率化を通じて、社会の生産性を向上させたい。これは、私が効率化が好きなこと、そして自分だけでなく社会全体へも効率化を行いたい想いから考えついた。そこで、手段としてはITを活用し、金融業に関わりたい。それは、お金という人々の当たり前に携われる社会貢献性の高さに魅力を感じたためだ。そのため、MUFGの金融サービスを支える貴社に魅力感じた。また、海外展開を行っており、より大規模な影響を与えられるシステム開発に携われる点にも興味を持った。そして、SEとして入社5年目には、金融・ITの専門知識を身に付けつつ要件定義、基本設計などに携わりPLとしてチームを引っ張っていける存在になりたい。その後、10年目にはPMとしてプロジェクト全体の予算・人員・納期管理を行う存在として人をまとめ上げる立場になりたい。 続きを読む
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Q.
当社でやってみたい仕事 1文字以上500文字以下
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A.
私はデジタル技術を駆使して多くの人が扱う信頼性の高い証券システムを設計したいと思います。私は部活動でメンバーのスケジュール管理システムを設計し、デジタル技術を駆使して他者が快適な活動できる環境を作ることにやりがいを感じました。私は快適で生産性の高い環境作りにはAIによるデータの活用が不可欠だと考えている。将来は技術力を有し、デジタル技術に精通したプロジェクトマネージャーになりたいと考えています。入社後はその基礎作りとしてシステム開発の下流工程に携わることでシステム開発のノウハウを吸収し、技術力を養いたいです。そして、貴社の充実した研修制度を積極的に活用することでAI等のデジタル技術について勉強し、最終的にはプロジェクトマネージャーとして顧客の課題に合わせたデジタル技術の活用法を見極め、快適な活動を行える環境作りを推進していきたいと考えています。 続きを読む