
24卒 本選考ES
証券、金融業務に関するシステムエンジニア
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Q.
力を入れた学業
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A.
TOEIC〇〇点取得に向けての学習です。コロナ禍による虚無感や大学入学時に受験したTOEICで〇〇点を取得した悔しさから、高い目標を設定しました。苦手なリーディングの学習に時間を多くかけたり、知らない単語のみを抽出した独自の単語帳を作成したり、空き時間も学習に当てました。その結果、1年後には〇〇点を取得することが出来ました。この経験から、自分の心がけ次第で努力できることを学びました。 続きを読む
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Q.
趣味、特技
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A.
趣味・特技はピアノです。4歳から12歳までピアノ教室に通っていました。その後も趣味で続けています。練習していた曲を楽譜を見ずに演奏することが出来るようになると、達成感を感じます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、相手に寄り添って、相手を知るとともに自分を知ってもらい、信頼関係を築き上げていく力です。中学生の頃から教えることが好きだったため、個別指導塾のアルバイトで生徒に中学生に英語と数学を教えています。その際に、自分が教えていることがきちんと反映されているか確認するために、テストの結果を見たり生徒に分からなかったことを直接聞いたりすることで、その生徒が苦手としている単元や分野を見極め、その生徒に最適な学習計画を立て、提案しています。また、生徒は年上である大学生に距離感を感じていることが多いことに気が付きました。そこで、休憩時間は生徒の話を聞くとともに、私の大学生活も話し、積極的にコミュニケーションを取ることで、生徒からの信頼を得ています。このような私の相手に寄り添う力をシステムエンジニアとしても相手の困りごとを拾い、解決していく場面で活かしていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(学業、サークル、アルバイト等内容は問いません)
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A.
個別指導塾でのアルバイトで、生徒の第一志望合格率を向上させたことです。私が勤務している校舎は、他の校舎に比べて、合格実績が良くないことが課題でした。なぜ合格実績が良くないか考えた結果、担当する生徒が毎回異なるにも関わらず、講師間で生徒の授業理解度や趣味など、生徒の情報が共有されていないことが原因の一つであると気づきました。そこで、講師全員に、講師のみが使用するSNSや授業の合間で生徒の情報を共有するよう訴えました。その結果、講師全員が良質な授業をすることが出来、〇〇%程であった第一志望校合格率を〇〇%程まで引き上げることに成功しました。さらに、講師間で交流する機会が増え、交友関係に幅が広がりました。この経験から、現状の課題を認識し、解決のために主体的に巻き込む重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由
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A.
私は「ITを用いて便利な世の中にしたい」という思いから、SIerを志望しています。 その中で、私が貴社を志望する理由は2点あります。1点目は、「証券」に特化したSIerである点です。証券には経済を活性化させたり、人々の充実した将来設計をサポートしたりする役割があり、この証券という資産形成ツールにシステム面から携わり、便利にすることによって証券取引を支えるだけでなく人々にとって証券を今まで以上に身近にし、さらに便利な社会を目指すことが出来ると考ます。また、ITだけでなく証券の専門知識も身に着けることでさらに希少価値の高い人材になることが出来ると考えます。2つ目は成長出来る環境が整っている点です。貴社では若手の内から責任あるプロジェクトに携わることができるため、私の目標であるPMに少しでも早く近づくことができると考えました。また、新入社員研修時間が600時間と研修制度が手厚く、ITや証券・金融に関する専門的なスキルや知識を少数精鋭で一から学ぶことができます。自己成長に繋がる経験を積むことで、入社後は高い専門性を持った証券×ITのスペシャリストを目指します。 続きを読む
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Q.
当社でやってみたい仕事
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A.
やってみたい仕事は2点あります。1点目は、老若男女全ての人が使いやすい証券のシステムを開発することです。日本では少子高齢化が進む中、証券投資のニーズは高まってきていますが、諸外国に比べると多くの人が証券投資をしている状況ではないです。そのため、若い人やお年寄りの方でも利用しやすいシステムを開発することができれば、証券投資を行う人の増加に貢献できます。これは、就職活動の軸である世の中を便利にすることにつながるので、使いやすいシステムの開発を行いたいです。2点目は、オンライントレードシステムに携わりたいと考えています。投資を行う人が増えていくことが予想されるこれからにおいて、安定して稼働できるシステムを準備したいと考えています。コンマ何秒を争うシステムの安定した稼働を行うには高度な技術が必要と考えます。さらに、システムを24時間稼働させる開発には責任感と緊張があると思います。難しい業務をチームで達成することのやりがいは、他では得られないものなのでやりがいに繋がると思いました。 続きを読む