
23卒 インターンES
営業職
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Q.
あなたが大学時代にチームで成果をあげた取り組みは何ですか。その中で最も苦労したことも併せてご記入下さい。
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A.
サークル一丸となり新歓活動に励み、入部者数を例年の20人から50人に増やしたことです。私は新歓担当として新歓活動を指揮しました。 入部人数が例年少ない原因は認知度が低いこと、他サークルとの差別化ができていない点にあると考えました。例年の入部人数20人から2倍の40人に増やすことを目標とし、SNSを活用し認知度を上げ、強みであるイベントの多さをアピールし他サークルとの差別化を行いました。 取り組む中で、協力的でない部員をまとめることに最も苦労しました。 モチベーションが下がってしまっている部員の協力を仰ぐために、①新入生が入部してもらうことの重要性を伝え、サークルとしての目標を再確認する、②一人一人に責任のある仕事を割り振ることで、当事者意識を持たせる、③その仕事を重荷に感じないように週一でミーティングを開き、モチベーションを保つことができるようにする、といった取り組みを行いました。この取り組みで部員の協力を仰ぐことができ、サークル一丸となって活動することができました。 結果、例年の倍以上の50人に入部してもらうことができました。 続きを読む
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Q.
あなたが高校~現在までに、主体性を持って最後まで取り組んだエピソードを教えてください。
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A.
アルバイト先の個別指導塾で、コミュニケーション不足を解消するために情報共有ツールを作成したことです。 勤めていた校舎では講師間での指導の質に差が生まれ、適切な指導がされてないという問題がありました。問題の原因を講師間での指導情報を共有する手段がないと特定した私は、情報共有をするための指導情報報告書を作成することで、この問題解決に取り組みました。 報告書を利用するにあたり、作業が増えることを嫌がる講師もいましたが、自分の強みである粘り強さを生かし、試用期間を三週間設け講師全員に一度利用してもらうことで、情報共有による指導の質の向上を体感してもらいました。 結果多くの講師から好評を得ることができ、正式に指導情報報告書が採用されました。目的であるコミュニケーション不足の解消も実現することができ、指導の質の差をなくすことができました。 続きを読む
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Q.
マルハニチロのインターンシップに参加したいと思った理由は何ですか?インターンシップで学びたいことを踏まえてご記入ください。
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A.
「食」を通じて人の健康に貢献したいと考えているからです。 おいしい食事は、部活動で苦しいときも受験勉強で苦労している時も体だけでなく心の健康も支えてくれました。健康でいるためには食事が重要であると感じたと共に、世界に日本の「食」を広めることでたくさんの人の健康を支えたいと思うようになりました。そのため、世界展開を図る貴社に大変興味を持っています。 貴社のインターンシップを通して、事業理解を深めるだけでなく、働いている方々がどのような思考をもって仕事に取り組んでいるのか直接学び、実際に働くイメージを持ちたいです。 続きを読む
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Q.
これまでの質問で伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたらご記入ください。
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A.
私は向上心を大切にしています。理由は、現状に満足してしまっては成長できないと考えているからです。アルバイトやサークルでも向上心を持って取り組んだことで、目標に向けて課題を解決することができました。インターンシップでも、積極的に取り組み、一つでも多くの学びを得たいです。 続きを読む