
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが大学時代にチームで成果をあげた取り組みは何ですか。その中で最も苦労したことも併せてご記入下さい。(500文字以下)
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A.
大学時代、長期インターンシップでの法人向けテレホンアポイントメントでチームの目標を達成した。複数人で同じ目標に向かって取り組むことが好きなため、テレホンアポイントは初心者ながらも必ずチームの目標件数を達成したいと考えていたが、目標30件に対し1か月目の獲得件数は8件であった。原因は、個々の能力不足やオンライン勤務による孤独感による、全体のモチベーション低下であり、このようなオンライン下でのチーム全体のモチベーション向上に最も苦労した。改善策として①コミュニケーション機会の増進②先輩方から得たノウハウの情報共有③メンバーのメンタルケアに注力した。出勤中は極力画面を繋げるように呼び掛け、休憩時間にノウハウや架電時の気付きを情報共有する事で孤独感とスキル不足の解決を図った。さらに、悩みを抱えるメンバーに対しては個別にロープレや雑談をし、スキル向上や不安の解消に務めた。全体のモチベーションの向上により各々が積極的に架電する環境に変化した結果、3か月目で38件獲得し4チームの中でトップになることができた。この経験から、周りを巻き込みながら目標を達成することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが高校~現在までに、主体性を持って最後まで取り組んだエピソードを教えてください。 (400文字以下)
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A.
私は高校でバレーボール部のキャプテンとして、チーム全員が充実して練習を行える環境を作り上げた。キャプテンになった当初は、メンバー間での能力差が大きく、皆が練習内容に不満を持っていることを課題に感じていた。不満がでるような練習環境では県大会出場という目標は絶対に達成できない。そこで環境改善の為に練習の感想を毎日ノートに書いてもらい、個々の能力の現状分析や具体的な意見の聴き出しを行った。打力が弱いメンバーに対しては腕に効果のある筋トレの提案を、レシーブに苦手意識を持つメンバーが多い場合にはレシーブ全般の練習量の増加をするなど、相談しながら個人や全体の課題に合わせた練習メニューの改善を繰り返した。結果的に、能力差や不満が減り、目標に向かって前向きに練習に取り組める環境を作ることができた。最終的に県大会出場は果たせなかったが、個人と全体の課題解決ができたことはマネジメントの貴重な経験となった。 続きを読む
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Q.
マルハニチロのインターンシップに参加したいと思った理由は何ですか?インターンシップで学びたいことを踏まえてご記入ください。(300文字以下)
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A.
インターンシップを志望している理由は二つある。一つ目はマーケティングと提案営業に興味があり、プログラムの内容にインプットとアウトプットの機会がある貴社のインターンシップであれば、理解を深めつつ自身の成長に繋がると考えたからである。マーケティングも提案営業も興味はあったが今まで実際に体験したことは無かった。これを機会に業務に対しての理解を深め、自分自身の新たな成長に生かしたい。 二つ目は、WEB説明会で社員の方の貴社への誇りを深く感じたからである。自信に満ち溢れた説明を聞いて、会社の事業や社員に誇りを持っていることが伝わり、4日間の中で仕事への情熱を感じながらご指導いただけると考えた。 続きを読む
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Q.
これまでの質問で伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたらご記入ください。(※任意)(200文字以下)
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A.
私は成長意欲がとても強い人間である。スキルアップに繋がると感じる物事に対しては、即座に行動を起こし全力で取り組むことができる。加えて、目標を達成するまで粘り強く行うことができる。直近では、法人向けテレホンアポイントメントで個人やチーム目標を達成するためにあらゆる手段を利用して、継続的に実行することができた。貴社のインターンシップでも主動的に責任をもって取り組み、最大限の成果を残したいと考えている。 続きを読む