
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
得意な科目または大学の研究課題について教えてください。 200文字以下
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A.
私の得意科目は簿記学だ。大学1回生の時に授業で簿記3級を取得したことから簿記学に興味を持った。大学2回生の時には、5か月かかると言われている簿記2級を独学かつ2か月での取得に成功した。また、不合格という結果ではあったが、大学3回生の時には税理士試験にも挑戦した。入行後も、簿記の勉強をはじめとした更なる金融知識の習得に努め、会社の財務諸表分析等で力を発揮し、貴行で活躍したい。 続きを読む
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Q.
紀陽銀行への志望動機を教えてください。 200文字以下
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A.
生活の基盤であるお金を通じて経済の根幹を担う企業や人々の挑戦を支え、生まれ育った関西の発展に貢献したいという想いから貴行を志望する。地方銀行トップクラスの安定性・成長性・収益性を誇る強固な財務基盤を活かしてコンサルティング営業を行うことにより、お客様の様々なニーズに対して、期待をこえるソリューションの提供ができると考えている。入行後は、お客様と信頼関係を構築し、貴行と地域経済の発展に尽力したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことを教えてください。 400文字以下
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A.
レンタルショップのアルバイトにおいて、コミックレンタルの担当者として売上目標の達成に注力した経験だ。私が担当者になった当初は売上目標を達成できていなかった。担当者である責任感と衰退業界という困難な状況下での目標達成にチャレンジしたいという想いから、主体的に1.競合店の視察2.お客様アンケートの実施3.他店の担当者との会議を行い、原因の特定に取り組んだ。これらを踏まえて、社員やスタッフとのミーティングを重ねた結果、原因を既存顧客の購買頻度へのアプローチ不足と仮定し、既存顧客の利用がメインである新刊コミックの泊数を7泊から2泊へ制限することを提案し実行した。その結果、貸出と返却という来店間隔の短縮につながることによって新刊コミックの回転率が上昇し、売上目標を達成することができた。この経験から、チームで主体的に逆境に挑戦することのやりがいと課題解決における仮説検証の重要性を学んだ。 続きを読む