
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたが人生において、主体性をもって取り組んだことをその経緯や当時の思いも踏まえながら、具体的に記述してください。(400字程度)
-
A.
私は、幹部の立場としてウィンタースポーツサークルの活動に力を入れました。冬がメインで、初心者上級者関係なくスノーボードを行います。冬以外も季節に合わせたイベントを行うため、1年中活動を行っております。 当時私たちのサークルは50名いながら、個人的に集まる活動ばかりでした。新たに仲を深めることが難しい環境で、新歓活動の結果がサークルの存続に直結する状況から、1年生を十分に獲得する目標を掲げました。まずはこの現状を変えることから始め、週末や長期休みで全体企画の運営を数多く行いました。全体企画の開催前には、多くの人に予定の空きをお願いしたり、当日にはスムーズに企画が進むよう主体的に指揮を執ったりと努力をしました。結果的に、常に活動に参加する人が増加したことで雰囲気も明るくなり、活気あふれる雰囲気のまま新歓に繋げることができました。新歓時期では1年生を50名ほど獲得し、サークルの拡大に貢献しました。 続きを読む
-
Q.
当社は経営理念に「Real Challenge, Real Change」を掲げ、「お客様の思い描くビジネスの将来」へ向けて、「挑戦」を続けています。あなたが入社後、当社で「挑戦」したいことを記述してください。(400字程度)
-
A.
私は、農業周辺技術の分野を中心に、新事業の創出や事業拡大に挑戦したいです。そして、農家の高齢化や労働力不足といった社会問題を解決したいです。きっかけは、地元である群馬県で祖父母が畑を経営しており、私は幼少期から祖父母の手伝いで、農業に親しみを持っているからです。この問題の解決には、農業のDX化の推進が必要だと考えました。DX化は、高齢化や労働力不足の解決だけでなく、少ない労力で多くの利益を上げる可能性も広げることにつながると考えます。私は、農業において生産者と消費者を支える架け橋として貢献したいという思いを実現させるため、ものと資金の両方から経営活動を支援できるリース業界から、農機系リースに強みをもち、農業を支える分野に貢献できる貴社グループの多種多様な取引先基盤や専門性を活かし、農業のDX化の推進事業に携わり、社会問題の解決可能な仕組みに挑戦したいです。また、貴社の業務を通じて農業の発展を目指したいです。 続きを読む