
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
塾講師のアルバイトでは、30人の生徒の主体性向上を目指した授業環境づくりに取り組んだ。 当初は知識の伝授が講師の役目と考えて徹底して教える授業を行ったが、受動的な学習態度が目立った。そこで、自ら学ぶ姿勢を身に着けることを目的に、授業の方向性を変えた。 生徒が学びに対してワクワクすることを優先し、授業内容と伝え方を重視した施策を行った。例えば、雑学ネタの紹介、クイズ形式での質問、話すと黙るの調節などである。思うような反応が得られないときは、同僚や生徒に意見をもらって改善につなげた。 授業中の生徒と向き合う時間を増やし、生徒の立場に寄り添うように努め、生徒目線の試行錯誤を繰り返したところ、黙々と板書を取っていた生徒たちが徐々に自ら積極的に発言するようになった。その結果、生徒と一体となって和気藹々とした授業を創り上げられた。 この経験から、相手の目線で物事を捉えて課題解決に導く大切さを実感した。 続きを読む
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Q.
どのような社会人になりたいか
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A.
顧客の課題や要望を長期な目線で捉え、最善の提案によって信頼を得る社員を目指す。このために、個人の専門的スキルの向上と幅広いネットワーク構築に挑戦し、貴社も顧客も共に成長する未来を実現したいと考えている。 貴社の「つなぐ」と「変える」への意識の強さ、強みを活かした多角化と連携によって、不明瞭な先のビジネスを乗り越えること、顧客にさらに寄り添い続けることが可能であると感じた。このために、自身の経験から学んだ「成功の兆しが見えずとも、自分の可能性を信じて努力を積み重ねる大切さ」を胸に刻み、挑戦に立ち向かいたい。 私は、小2から16年間継続して書道に励んでいる。毎週3時間以上の稽古に一度も怠けず通っており、高3のときに目標の一つとして全日本高校大学生書道展での大賞を掲げた。 普段の稽古に加え、様々な施策を行い、地道な努力を6年間積み重ね続け、6年目にして5度目の挑戦にてようやく目標達成を成し遂げた。 続きを読む
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Q.
あなたが大事にしている価値観を、3つ挙げてください
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A.
納得するまで努力を諦めないこと 自分の行動は自分で選択すること 視野を広げて考えること 続きを読む