
24卒 本選考ES
研究
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Q.
あなたの学校での「研究テーマ」または「ゼミ・卒論」の内容についてお答えください。
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A.
私の研究テーマは「〇〇」です。〇〇は〇〇にも使用される〇〇で、〇〇が〇〇する可能性が示唆されています。現在は当該〇〇の役割を明らかにし、それを利用した新規創薬基盤の確立を目指しています。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機と選択した職種で将来どのように活躍したいかを具体的に教えてください。
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A.
私がヤクルトで研究職に就くことを希望するのは、「日常に手軽に取り入れることのできる飲食」により実現できる「予防医学」を通して世界中の人々の健康を支えることの根幹を担いたいからです。貴社の製品は代田イズムのもと、消費者が健康を特別意識することなく、嗜好品感覚で気軽に飲むことができるのが魅力だと感じています。入社後は人々の健腸に貢献でき、あらゆる疾患の予防につながるような更なる商品開発につながる研究に取り組むことで、世界の人々の健康で楽しい生活づくりをする一翼を担いたいです。また、ヤクルト中央研究所の研究者の一員として、世界で加速する腸管免疫、腸内細菌叢に関する研究をリードすることも目指します。 続きを読む
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Q.
自己分析の結果、あなたの最大のセールスポイント(強み)と改善すべき点(弱み)を1つずつ記入してください。その理由を、エピソードを交えて教えてください。
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A.
<強み> 好奇心旺盛でさまざまなことに挑戦しつつ、目の前の課題の達成に向けてコツコツ努力できる点です。 大学院では○つの異なるテーマについて研究しています。そのうちの1テーマに関しては、○○までに複数種類のデータを揃え、〇〇学会でのポスター発表を行いました。また大学での卒業研究は〇〇となりましたが、真摯に向き合い最高評価を得ました。 <弱み> 好奇心に任せて多くの事に着手しすぎ、個々を中途半端にしないために結果的に膨大な時間をかける点です。 学部生時代、卒業研究に加えて2つの〇〇に携わったり、3つの〇〇に加入したりしていました。いずれの活動も準備に時間を要するもので、多大な時間とエネルギーを消費しました。本業が疎かにならないよう、取り組む事は絞るべきだと反省しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も頑張ったと自信を持って言えることを一つ選び、具体的に教えてください。
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A.
「〇〇」という〇〇の学生団体で運営スタッフとして活動したことです。当会は〇〇が所属する、定期的なセミナーの開催や研究交流を目的とした団体です。セミナーに参加して積極的に参加者との意見交換を行うとともに、幅広い分野の最先端の研究について学び自身の研究にも活かしてきました。また、「〇〇」という〇〇人以上が参加する〇〇の〇〇の企画を担当し、〇〇と〇〇の選定をしてきました。初めて実施した〇〇では、私は当会初となる〇〇に成功し、参加者から好評を得ました。 続きを読む
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Q.
その経験の中で課題として残ったことや、より良くするために今後どう取り組むかを具体的に教えてください。
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A.
〇〇の企画とは別に〇〇の企画にも携わっており、現在はその〇〇担当の6人班の班長を務めています。所属も学年も違う学生が集まっている為個々の忙しさの程度や時期が異なり、仕事の分配が極端に偏りうまく分配できなかった仕事は班長が引き受けることになるなど、より適切な仕事分配が課題となっています。その改善策として、仕事内容の細分化やチーム制にするなどの工夫に取り組もうとしています。 続きを読む
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Q.
あなた自身を表す「キャッチコピー」を教えてください。
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A.
私は「あらゆるハードルを超えてゆく、向上心に溢れ、好奇心旺盛なチャレンジャー」です。 続きを読む
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Q.
また、そのキャッチコピーをつけた理由を教えてください。
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A.
私の研究分野は、大学では「〇〇」、大学院では「〇〇」と大きく異なり、用いる手技手法は大きく異なります。同期と比較すると入学時の習得量は大きく異なりましたが、持ち前の好奇心・向上心を力に、地道に新しいことを習得し○つの毛色の異なる研究それぞれに真摯に向き合い挑戦しているからです。 続きを読む